ネバヤン安部勇磨は高橋一生の弟だった!5人兄弟で10歳差

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Never young beachのボーカル、安部勇磨が
高橋一生の弟であることが判明しました。

高橋一生は5人兄弟であり
年の離れた弟がいるということはわかっていましたが
ネバヤン安部勇磨であるとは意外。

今回はそんな安部勇磨についてみてみましょう。


 

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■安部勇磨について

名前:安部勇磨(あべ ゆうま)
生年:1990年9月
出身:東京都世田谷区

安部勇磨はNever young beach、ネバヤンの
ボーカル&ギターのフロントマン。

2014年2月にギターの松島皓と
宅録ユニットを結成し、2014年9月に
他の3人が加入して現在の体制になり
2015年9月にインディーズデビューをしています。

安部勇磨はそして高橋一生の弟であることが判明。
高橋一生は1980年生まれであり
弟の安部勇磨とは10歳ほど離れていることに。

高橋一生は5人兄弟の長男であるため
安部勇磨らを自分の子供のように世話をするほど
面倒見が良かったようです。

私の周りの年が離れている兄弟姉妹も
だいたいは良好な関係を築いていました。
年が近いとそうでもなかったような気がしますけど。

ただ、高橋一生の家庭は複雑という話もありますし
安部勇磨も父親を早くになくし
次の義理の父親もなくし、最近母親もなくしたと語っているため
血のつながりはどうなのかはちょっと不明です。

音楽活動をスタートしたのも
21歳前後の頃に予備校に通っていたものの
美大の受験に落ちたのと
家庭の状況が少し変わったために

兄がバンドをしていた影響で
音楽活動を始めた、ということです。

 

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■安部勇磨のネバヤン結成秘話

Never young beachの始まりは2014年8月。
安部勇磨と松島皓が2人で作った音源を
ツイッターに挙げてメンバーを募集した所
ドラムの鈴木健、ギターの阿南智史が連絡をして
4人でスタジオいり。

阿南智史はギターかドラムをやりたいといって
ドラムをやってみてもらったところものすごくダメで
ギターになったという。

そして安部勇磨がギターは
弾けるけどベースが弾けないけど入りたい、と
ツイートしていた巽啓伍を

とりあえずスタジオ入ろうぜ!なノリで
本人を全然知らないのに誘ってようやく
Never young beachが結成されました。

ちなみにライブは9月にすることを決めていて
ベースの巽啓伍が加入したのはライブ四日前。凄い。

■おわりに

安部勇磨は実は長男の事を語っています。
この長男というのが高橋一生のことなんですが
安部勇磨の、かっこよさの基準は高橋一生の影響が大きいという。

安部勇磨は格好いい、格好良くないのを決める基準が
似合っているか似合っていないか。

高橋一生は凄いGパンが好きで
「すげぇ楽しいよ、Gパン。毎日履いてるだけでさあ」
と楽しそうに話していて

最初はダサいと感じていたものの
高橋一生はそれが凄く似合っていたために
そのような考えに次第に影響されていったという。

そして安部勇磨は高橋一生から
「エレファントカシマシ」「ミッシェルガンエレファント」
二番目の兄からUKロックを教えられたりという経緯もあったという。

こう見ると安部勇磨は兄である高橋一生のこと
本当に好きなんだなぁというのがわかりますね。

 

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