哀川翔は二度心肺停止をしていた!その時の原因が衝撃的…

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哀川翔といえばVシネマの帝王。
最近ではカブトムシの飼育に力を入れており
ムシキングとまで言われています。

そんな哀川翔は実は二度ほど心肺停止をしたことがあります。
今回はそんな哀川翔の心肺停止の原因について見てみましょう。


 

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■哀川翔の心肺停止

実は哀川翔は昔心臓に穴が開いていて
あまり激しい動きをするな、と幼少時に言われていたという。

それもあってか哀川翔は飲み過ぎた時に
心肺停止を経験しています。
それは21年前、30を少し超えた年齢の時の頃でした。
その時は事なきを得たのですが

その一週間後に哀川翔はもう一度心肺停止をしてしまいます。
その時はなんと30分以上も心肺停止していたという。

長時間心肺停止をした場合の蘇生率は1%程度とされています。
哀川翔が心肺停止から蘇生したのが
どれだけ奇跡的かがわかりますね。

■哀川翔の心肺停止の原因

哀川翔は二度の心肺停止の原因を疲労と飲み過ぎである、と語っています。
哀川翔は実は平然と2ダースも飲むほどで
医者からも誰でも痛くなると呆れられるぐらい。

しかしオーラの泉で江原啓之は
哀川翔の心肺停止の原因はそうではないと指摘。

江原啓之によると哀川翔の心肺停止は戒めということ。
心肺停止など大きなことが起きないと
無理をして長生きできなくなってしまうため
戒めることによって長生きさせようとする力が働いている、という。
 

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■おわりに

哀川翔は江原啓之によると
人助けで命を伸ばしているそう。

実は哀川翔は知らず知らずのうちに徳を積むようなルールがあったという。
具体的には以下の様なルールを子供に言い聞かせています。

ゴミを拾ったらラッキーバンクに貯金される、
ゴミを投げたらラッキーバンクのコインを失う。

昔からの仏教の教えで徳を積むという行為を哀川翔は
知らず知らずのうちに家族ぐるみで実践していたという。
もしかしたら哀川翔はそのおかげで心肺停止から
奇跡の復活を遂げたのかもしれません。

 

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