ちゃんみなは韓国生まれの現役JKラッパー。愛称は練馬のビヨンセ

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韓国生まれの現役JKラッパーであるちゃんみな
日本語・韓国語・英語を話すことの出来るトリリンガル。

その言語能力からのラップは一躍ネットで人気になっています。
今回はそんなちゃんみなについてみてみましょう。


 

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■ちゃんみなについて

名前:ちゃんみな
本名:乙茂内美奈(おともない みな)
生年月日:1998年10月14日
出身:韓国

ちゃんみなは父親が日本人
母親が韓国人であり、韓国で生まれます。

母親はバレリーナであるため
小さい頃からバレエ・ピアノ・バイオリンを習っており
音楽には小さいことから慣れ親しんでいます。

3歳までは生まれた韓国に住んでおり
その後、3歳から7歳までは韓国・日本・アメリカを行き来。

日本の小学校に入学をしたものの
ハーフであり当時は日本語がうまく話せず
いじめに遭ってしまいます。

そこで部屋に引きこもっていたものの
「BIGBANG」を聞いてラップに目覚めます。


 

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■ちゃんみなとラップ

ちゃんみなはテレビで
歌手を見たことがきっかけで

歌手になりたいとし、
小学校の頃から作詞を
そして高校に入ってから作曲を始め
現在は作詞作曲をこなせるようになりました。

そして「BAZOOKA!!! 高校生RAP選手権」の
第九回大会に応募し
その存在感から高い支持を得ます。

もともとは韓国で活動をしとうとしていたものの
相方ラッパーでもあり親友でもあるめっしに引き止められ
日本で活動をしています。

■おわりに

現在はちゃんみなは
現役JKラッパーとして活動をしていますが
別にラップをしたいというわけではないようです。

2017年3月8日にアルバム「未成年」で
メジャーデビューをしますが
次回作もラップとは限らないのかもしれませんね。

 

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