ギターウルフのセイジは負傷が多い!?現在は完治して活動中!

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ロック界のカリスマであるギターウルフのセイジ
ハードなステージパフォーマンスで負傷が実はかなり多かったりします。

今回はギターウルフのセイジの負傷について見てみましょう。


 

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■ギターウルフのセイジについて

名前:セイジ
別名義:阿武誠二
生年月日:1963年9月22日
出身:長崎県

ギターウルフは1987年に結成された
スリーピースロックバンド。

1994年にアメリカでCDデビューをして
1997年に日本でメジャーデビューを果たしています。

作詞作曲をほぼすべてセイジが担当。
レコーディングは一発撮りをしており
レコーディング中でも
アンプからジャンプをするなど

音だけではなく場の空気なども含めて
収録したいという糸があります。
そのためステージパフォーマンスは更にパワフル。

また、2007年にギターウルフのセイジとして
ブログを開設して更新を続けていますが
書籍化しており、『昭和UFO』として
阿武誠二の名義で発売をしています。
 

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■ギターウルフ、セイジは負傷が多い

過激なステージパフォーマンスをする
ギラーウルフのセイジ。
そのためにどうしても負傷が多くなってしまいます。

結成して20周年、デビュー10周年の
2007年8月には激しいライブ活動により
セイジは股関節を負傷したため10月に手術をして
回復後にライヴ活動を行うとしています。

この時の股関節の負傷からの復活は
2009年4月になりました。

そして2009年6月27日のライブでは
左ふくらはぎの筋肉を断裂するという負傷をしています。
全治6週間であり7月11日の公演は延期、
7月18日のフェスの出演はキャンセルとなっています。

2010年2月には股関節の負傷で
股関節に入ったままだったボルトの除去手術が終わり
2010年6月にはリハビリもおよそ完了。
2010年8月にセイジは復帰をしています。

更に2014年1月25日には
セイジはライブ中にステージから客席に落下し
右腰部筋肉断裂の負傷をしてしまい
週末のライブはキャンセルに。

このようにギターウルフのセイジは
過激なパフォーマンスにより
負傷がとても多かったりします。

■おわりに

ギターウルフのセイジが負傷が多いのは
少し心配ではありますけれど
毎回全力であるという証明と考えると
本当にロックな感じ。

セイジは実は小さい頃に盲腸で入院をしたり
バイクで足を折って入院もした過去があったりと
病院にはある意味常連であったりもします。

 

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