細川茂樹の嫁選びは家電選びと一緒!?山口に鳥居も建てていた

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仮面ライダーで知名度を上げ、
家電俳優としても有名である細川茂樹

そんな細川茂樹の嫁選びはなんと家電選びと一緒だと語っています。
そして不安で不安でしょうがなく
毎年二回も厄払いに行き、そのうえ山口県の神社に
自分の名前で鳥居を建てたことも告白。

今回はそんな細川茂樹の嫁選びは
家電選びと一緒であるというのは
どういうことであるかについて見てみましょう。


 

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■細川茂樹について

名前:細川茂樹(ほそかわ しげき)
生年月日:1971年12月16日
出身:岐阜県大垣市

1992年に雑誌『non-no』の
ボーイフレンドグランプリに選ばれ、
1994年にTBSのドラマ『天国に一番近いママ』で俳優デビュー。

2005年に『仮面ライダー響鬼』で
主役を演じて知名度を大きく上げました。

また、俳優としてだけではなく家電俳優としても有名で
バラエティ番組に家電俳優として
呼ばれることも多くなっています。

■細川茂樹の嫁について

細川茂樹は2010年9月30日に
小説『それでも僕は結婚したい』を出版。
2011年2月2日にシェイプアップガールズの
三瀬真美子と結婚をしています。

嫁の三瀬真美子とは1996年以前に
共通の知人を介して知り合い、長年友人関係でした。

交際に発展したのは2010年1月ごろ。
細川茂樹が家電に詳しかったりと多趣味なところに
嫁の三瀬真美子が興味を持ったため。

2010年の秋頃に細川茂樹が日光で
「一緒に夫婦になりませんか?」
と嫁にプロポーズをしていたため

小説を出版した時点で
結婚を前提に交際をしていたことになります。
 

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■細川茂樹の嫁選びは家電選びと一緒?

実は細川茂樹は2009年には結婚願望はあり、

「冷蔵庫選びと嫁選びは一緒。機能とか容量を考えると近い」

と独自の理論を展開していました。

また、嫁と結婚してから一週間後の2011年2月9日には
細川茂樹は嫁の三瀬真美子のことを
以下のように家電に例えています。

冷蔵庫。いろんなドアや引き出しがある。
いろんなことをストックしたり、懐が深いんです

また、細川茂樹は嫁のことを大切にしており
嫁の誕生日だけを祝うのではなく
誕生日月間として一ヶ月ほどお祝いをしています。

その理由は一日で終わらせるのが
もったいないからというのもまた凄い。

■細川茂樹は山口で鳥居を奉納

細川茂樹は山口で鳥居を奉納したことを明かしています。
一体どこに奉納したかは明かされていませんが
福徳稲荷神社の可能性が高いようです。

福徳稲荷神社には千本鳥居があり
毎年鳥居が奉納され、実際には千本以上もの
鳥居が建てられているという。
料金は2万円ぐらいと意外と安いらしい。

ちなみに伏見稲荷大社の鳥居は
一番安いもので175,000円。
一番高いもので1,302,000円と桁が本当に違います。

■おわりに

そんな心配症な家電俳優の細川茂樹ですが
嫁と結婚した翌年、2012年には
家電に60-70万円使ったという。

細川茂樹レベルになればそもそも収入も多いでしょうし
嫁も家電好きになっているので問題ないようです。

しかし毎年厄払いに行き
山口に鳥居を奉納するほどの
細川茂樹の心配事とはいったい何なんでしょうか。

 

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