伊勢谷友介が手術で摘出したものをインスタで公開。去年は怪我で入院も

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

俳優や映画監督、そして
実業家としての顔ももつ伊勢谷友介

2016年12月にはケガで入院をしており
2017年1月には松葉杖でイベントに登場したことも。
そんな伊勢谷友介ですが
手術で摘出したものをインスタで公開し
それが生々しいと話題。

今回は伊勢谷友介が入院した怪我についてと
手術で摘出した物体について見てみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■伊勢谷友介の怪我

伊勢谷友介が入院していることが
発覚したのは2016年12月。
ツイッターで入院中であることが突然
ツイートをされています。

そして2017年1月8日には
伊勢谷友介は映画「新宿スワンII」の
完成披露舞台挨拶に松葉杖をついて登場。
ここで怪我で入院をしていたことが明らかになりました。

怪我の場所は左足であり、
後述のツイッターで明かされているように踝。

怪我の原因や重度などは発表されませんでしたが
プライベートでの怪我のようで、
回復には向かっているとのこと。

怪我の位置については踝のようで
家の中ではハイハイをして移動しているよう。


 

【スポンサーリンク】

 

■伊勢谷友介が手術して摘出したものが…

そうして伊勢谷友介は
手術をし、骨を体内で固定していたとされる
プレートとスクリューの画像をインスタで更新。

伊勢谷友介はバイク好きで知られているため
先入観無しで見るとバイクの部品かなにかかと
思ってしまう人が多かったよう。

ちなみに足を怪我していたため
バイクに乗れなかったのか
バイクに乗りたいと毎月こぼしています。

4月には既にバイクに乗ることの出来る
コンディションであったようです。

■おわりに

伊勢谷友介は実は2009年に
株式会社リバースプロジェクトという
社会問題をクリエイティブな方法で解決しようぜ!
という会社を立ち上げています。

このような形での活動をしています。
確かにクリエイティブな、独特な視点。

しかし怪我の状況については
未だに正式な発表が無いというのも珍しい。
 

【スポンサーリンク】

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA