小日向文世は嫁と息子想いの良い父親!しかし実は超ネガティブな一面も

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最近も大河ドラマ「真田丸」で
豊臣秀吉を熱演した名男優の小日向文世

嫁と息子を大切に想っている良い父親な一方で
実はUFO好きという意外な一面もあります。

今回はそんな小日向文世の
嫁や息子との関係についてと
UFO好きという意外な一面などについて見てみましょう。


 

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■小日向文世について

名前:小日向文世(こひなた ふみよ)
生年月日:1954年1月23日
出身:北海道

小日向文世は22歳で俳優を目指し
中村雅俊の付き人を務め
1977年にオンシアター自由劇場に入団。
1996年まで19年在籍しています。

劇団が解散してからは
映画やテレビに活動の場を移すも
あまり仕事は入りませんでした。

しかし2001年、47歳の時に小日向文世は
木村拓哉主演のドラマ「HERO」に
メインキャストとして抜擢され
ドラマはメガヒット。

それ以降は仕事が多く入るようになっており
2016年1月9日からは
「ぶらり途中下車の旅」の三代目ナレーターとしても活躍。
 

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■小日向文世の嫁と息子について

小日向文世は劇団「オンシアター自由劇場」
所属時代の39歳の頃に、
同じ劇団の女優であった11歳年下の一般女性と結婚。

2年後には長男も生まれ
現在は2人の息子がます。

嫁とは今でも仲良しであり、
毎朝行ってきますのキスをしていて
大学生の息子ともおやすみのハグをするなど
家族中は驚くほど良好。

何故そこまで家族仲が良好かというと
小日向文世は実は常日頃から、
食事のときだけは会話を
大事にしようと心がけているという。

その理由としては、今は家族が
テレビなりスマホなりを見ていて
自然と会話が減ってしまうため。

そんな小日向文世を見ているためか
長男は現在大学で演劇サークルに入っているそう。

小日向文世は役者は本当に大変だったと
語っていたものの憧れのほうが
強くでたのかもしれません。
 

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■小日向文世はUFO好き

実は小日向文世はプライベートでは
UFOがとても好きで
UFOを見てみたいと常々思っています。

夢では何回もUFOを見ていて
アダムスキーが書いた全集を大事に持っているほど。

しかし実は嫁がUFOなど
超常関連の本は好きではなく
お客が来たら見られないように

押し入れに隠されていて
最終的にはそのような本の幾つかは
古本屋に売られてしまったという。

■おわりに

小日向文世は息子によると
「小日向文世」「小日向」「コヒさん」の3つを使って
自分の評価を気にしてエゴサーチをするよう。

気に入った書き込みがあると
息子に見せるという微笑ましい一面も。

ちなみに私は本名でエゴサーチは
怖くてしたことがありません。評価怖い。




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