松居一代の「恐怖のノート」の中身が週刊文春の取材で明らかに…

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

船越英一郎が書いたとされる、
松居一代が言うところの「恐怖のノート」。

一部では船越ノート、フナノートとも言われていますが
その内容がついに週刊文春の取材により明らかになりました。
今回は恐怖のノートの中身についてみてみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■恐怖のノートの発見経緯

船越英一郎が書いたとされる恐怖のノートは
松居一代のブログでは

2017年4月22日の早朝に
耳にメッセージが聞こえ、
そのメッセージ通りに動いたら
恐怖のノートを発見したと語っていました。

松居一代の友人は週刊文春2017年7月13日発売号で
この時の経緯を詳しく話しています。

松居一代は船越英一郎の部屋で
命をたとうとして2011年4月に船越英一郎が
支度部屋として購入し、実質生活をしていた

別宅マンションへと向かいます。
合鍵は持っていないために業者を呼んで解錠し

遺書のようなメモを残しますが
このときに何気なく引き出しを開けたら
船越英一郎が書いたとされる
恐怖のノート2冊を発見したとのことです。
 

【スポンサーリンク】

 

■恐怖のノートの中身

恐怖のノートは2冊あり、
片方はB5サイズのスケジュール帳。
もう片方は青い大学ノート。

スケジュール帳の中身の方には
月ごとの予定が簡潔に書かれており
女性の名前やデートなどは書かれておらず。
しかしアルファベットが頻繁に書き込まれていたとのこと。

2015年の5月下旬には「N来日」。
翌日以降も「N」「N」「N」と4日連続で書かれていたり
他の月には「来日」とだけ書かれた場所も
恐怖のノートの中身には存在していたという。

松居一代はこの「N」「来日」というキーワードから
松居一代が不倫相手だと疑っていた
ハワイ在住の松居一代の親友だと確信をしたようです。

また、「R」「M」「B」など
他のアルファベットも記されているよう。

松居一代が恐怖のノートには
船越英一郎が女性セブンと
結託している証拠があったと言っていましたが
発売日に「セブン発売」
「セブン第二弾」とだけ記されていただけのよう。

週刊誌は普通発売日前に
このような内容の記事を載せますと
本人に予め連絡するので
事前に知っているのは普通ですし

恐怖のノートに書く理由としては
週刊誌でこのようなことが書かれていたが
事実か、と質問をされるのも予想されますので
忘れないように書いていただけのような気がします。

また、恐怖のノートには以下のような
ペーパーが挟まれていたようです。

「何故こうなったか?」
「今後どうするつもりなのか?」
「●●(息子の名前)のこと」
「何故一緒に居られなくなったのか?」

松居一代が激怒をしたと思われる
恐怖のノート(スケジュール帳)の
一部の内容はコチラ。

「病院の証明書」
「DV関係の大学ノート(手書き)」

「①一代と自ら話し合い。
弁護士を立ててくれ。
私の代理人に●●先生。宣言。
もう直接は話せない」

「②離婚条件は通常の財産分与、半分」

「③調停(短く!)→裁判」
「④マスコミ対応」

 

【スポンサーリンク】

 

■恐怖のノート、青い大学ノートの中身

もう一冊の恐怖のノートには
船越英一郎が松居一代との夫婦関係を
相談した内容が走り書きされています。

上記スケジュール帳の内容から察すると
DV関係を証明するために
手書きで書いていたということなのでしょう。
また、意図は読めないものの以下のような内容もあるとのこと。

「子作り」
「予想外の子供→願望を持ち続ける」

参考:週刊文春2017年7月13日発売号

■おわりに

船越英一郎が離婚を決意したのは
主に2つの事件が原因。

松居一代との結婚前に
川島なお美と船越英一郎が交際していたことを
松居一代の本の発売イベントで暴露した件が一つ。

このとき川島なお美はなくなってから
二週間ほどしか経っていませんでした。

そしてその事件が起きてから
約二週間後、2015年10月には
船越英一郎のマンションの玄関に
船越家の仏壇と紙袋に投げ捨てられた
両親の位牌が放置されていたという事件までもが起こります。

また、2017年4月には松居一代は
船越英一郎にも以下のような謝罪文を送っていたようです。

「私の人生はあなたがいないと意味がないのです」
「もう十二分に反省をしました」
「(中略)私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです」
「(中略)私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした」

謝罪を受け入れられなかったから
船越英一郎を攻撃しているのでしょうか。

しかし船越英一郎も
両親の位牌を乱雑に放置されたのを
証拠として写真に撮っていますし関係修復は厳しそう。

ここまで大騒動になってしまったら
どうやって解決するのかがさっぱりわからない。
 

【スポンサーリンク】

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA