宮根誠司は韓国好きで嫁との関係が凄い!?隠し子も実はいるという…

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司会者として有名な宮根誠司
実は嫁がかなり変わっていて女性遍歴が派手で
そして隠し子もいたりします。

今回は宮根誠司の嫁と隠し子について見てみましょう。


 

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■宮根誠司について

名前:宮根誠司(みやね せいじ)
生年月日:1963年4月27日
出身:島根県

大学を卒業した1987年に朝日放送へ入社。
元々アナウンサーを目指してはいなかったものの
軽い気持ちで応募したら採用。

1994年から『おはよう朝日です』の
単独司会を努めています。
2004年3月末に朝日放送(ABC)を退社しフリーアナウンサーに。
そして2006年から『情報ライブミヤネ屋』がスタート。

2007年からはミヤネ屋が全国ネット番組になり、
全国的に有名になりました。

■宮根誠司と嫁の女性遍歴

1993年にはイラストレーター、黒田征太郎の娘と結婚。
子どもを2人もうけるものの、
出版社勤務の現在の妻と知り合って交際(不倫)。

2004年7月に離婚。夜のお店で愛人と知り合い交際開始し二股。

2006年8月に現在の嫁と結婚するものの公表はせず。
2007年4月に愛人が妊娠。現在の妻が
宮根誠司の二股と不倫の経緯を初めて知る。

2008年2月に愛人が女の子を出産。
2008年11月に宮根誠司は再婚していることを公表。

2011年4月ごろに現在の嫁が出産。
2012年1月に隠し子発覚。
 

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■宮根誠司の隠し子とその後の対応

隠し子については認知をしていますが
現在の嫁と結婚するまでに不倫や二股、
そして結婚してからは隠し子問題などと
かなり多くの女性問題が実はあります。

宮根誠司は隠し子問題などがあったため
ベッキーの件では「あのベッキーでも軽率な行動取るんだって、
ちょっとホッとしたというか。ベッキーも人間なんだって」
などと擁護をしていますがいまいち共感が得られませんでした。

■おわりに

宮根誠司は冬のソナタがきっかけで
韓国によく通うようになったという。

そのためか2014年には
「韓国の一番のパートナーにならなきゃいけないのは日本」などと言うなど
日韓関係はより良いものにしなければいけない、
という意識を持っているようです。

 

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