みやぞんは韓国人だった!免許を取りにいった際に発覚とカミングアウト

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イッテQでにわかにブレイクした
ANZEN漫才のみやぞん

実は韓国人であったということを2015年に
カミングアウトしています。

そしてその経緯が免許を取りに行ったときに発覚と
なかなかユニークで
みやぞんは色々と持っている人だと実感。

今回はそんなみやぞんが韓国人だったと
発覚した免許を取りに行った際の
エピソードについて見てみましょう。


 

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■みやぞんについて

名前:みやぞん
本名:宮園大耕(みやぞの だいこう)
生年月日:1985年4月25日
出身:東京都足立区

みやぞんは幼なじみのあらぽんとコンビを組み
2009年11月からANZEN漫才として活動。

お笑いコンビ・どぶろっくの一番弟子であり
様々なバラエティ番組にでて
特にみやぞんの強烈な天然キャラで
人気を博しています。

外見はコワモテなのに中身は天然という
第二のウド鈴木ポジション。

みやぞんは小さい頃から野球をして
中学の頃はテニスをしており
足立区大会で2位となるほど運動神経抜群。

しかし新聞などで遊撃手=ショートを
(遊)と書くことを知らず
遊び心のある選手と本気で信じていたというほど。
 

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■みやぞんは韓国人だったことをカミングアウト

みやそんは2015年4月放送の
「有田チルドレン」で自分が
韓国人であることをカミングアウト。

その経緯としては、高校のときに
友人たちと一緒に品川区の鮫洲に
免許を取りに行ったときに

みやぞんだけ一枚書類が足りないと言われてしまいます。
何が足りないかというと外国人登録証明書。

これはみやぞんだけではなく
相方のあらぽんも知らなかったよう。

ちなみにあらぽんによると
そう言われるとみやぞんの弁当には
いつもチャンジャが入っていたと補足しています。

■おわりに

そんなみやぞんとあらぽんの
ANZEN漫才はCDでメジャーデビューを控えています。

「世界の果てまでイッテQ!」で
みやぞんが謳った「牛にどつかれた」
「消えてしまったハブーブ」なども
収録されているようです。

しかし実際みやぞんは自分が韓国人だったと
免許を取るまで全く気づかなかったのも凄い。
さすが天然キャラというところなんでしょうか。

 

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