岡安章介の彼女は元SDN48の木本夕貴!貧乏エピソードが泣ける…

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お笑いトリオ、ななめ45°の岡安章介
実は彼女が元SDN48の木本夕貴です。

今回は岡安章介の彼女、木本夕貴と
木本夕貴の貧乏エピソードについて見てみましょう。


 

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■木本夕貴について

名前:木本夕貴(きもと ゆうき)
生年月日:1986年9月9日
出身:愛知県名古屋市

木本夕貴はSDN48の二期生のメンバー。
SDN48はAKB48よりも年齢層が高く
お姉さんグループとして発足。

しかし恋愛禁止のルールがなかったり
AKB48のサポートに回らされて
士気が大幅に低下してしまったり

後はやはり年齢層が高いアイドルは受けなかったのか
人気はあまり出ずに

2009年8月の発足からわずか2年半、
2012年3月31日に全員卒業で
事実上の解散となってしまいます。

しかし木本夕貴はその後
舞台などで活躍をしています。
 

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■木本夕貴の貧乏エピソード

木本夕貴は19歳で上京。
しかし親からは全部自分でやれという条件であったため

家賃や生活費のためにすぐにバイトをしました。
お金がないため、食事はレトルトのカレー。
半分たべて、残りは次の日温めたりしたという。

芝居の学校にも通ったものの財布にお金がなくて
乗り換えなかったときにおまわりさんが話しかけてきてくれて
お金を貸してもらったことに感動し、
返すときには手紙を添えたことがありました。

そしてSDN48に入ってからは
練習をする時間を捻出すると
バイトの時間がなくなってしまい更に貧乏に。

SDN48では弁当が出るために
ダイエットして食べない人や実家ぐらしで余裕がある人から
余った弁当を持って帰るのもよくあること。

そしてガス代もはらって無くて止められたために
シャワーも水。洗濯機はあったものの

取付用のホースが6000円以上と高かったために
コインランドリーで洗濯をして
余計にお金がかかってしまったということも。

そして洗濯するお金が尽きてしまったときには
まな板を洗濯版にして服を洗って絞って

カーテンレールにかけて部屋干ししていたら
カーテンがカビてしまったと、なんとも凄いエピソードばかり。

■おわりに

岡安章介の彼女の木本夕貴は貧乏エピソードで
おもしろ枠として選抜に入れたという。

選抜に入れたときには
自分へのご褒美として取付用のホースを
思わず買ったというのがなんかぐっときます。

 

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