南部虎弾の嫁が病気での入院を支えていた。ダチョウ倶楽部時代のファン

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激しいパフォーマンスで人気の
電撃ネットワークのリーダーである南部虎弾

2017年3月末に病気で入院をしており
退院も間近でありますが、南部虎弾を支えていたのは
ダチョウ倶楽部時代からファンであった嫁でした。

今回はそんな南部虎弾の病気での入院と
嫁についてみてみましょう。


 

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■南部虎弾について

名前:南部虎弾(なんぶ とらた)
本名:佐藤道彦(さとう みちひこ)
生年月日:1951年7月14日
出身:山形県鶴岡市

南部虎弾は1985年、デビュー当初の
ダチョウ倶楽部のリーダー。
芸風の違いからか1987年に脱退し
1990年に電撃ネットワークを結成。

1991年には「TOKYO SHOCK BOYS」という名義で
世界進出もしています。

■南部虎弾の嫁について

南部虎弾と嫁の由紀夫人との出会いは
嫁がまだ高校生だった頃。

友人に連れられてダチョウ倶楽部の
公演を見に来たのが最初で嫁が19歳ごろで

南部虎弾が36歳の頃に交際を開始。
南部虎弾が電撃ネットワークを結成した1990年に結婚。

新婚時代は嫁は静岡県の下田で暮らしていて
南部虎弾は東京で仕事をしており暫くは別居婚。
一緒に住めるようになってもまだ電撃ネットワークが売れておらず

六畳一間で2年ほど結婚をしており
子供はいないようです。

 

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■南部虎弾は病気で入院を…

そんな南部虎弾ですが
2017年3月末から病気で
都内の病院に入院をしていることが
2017年4月26日に判明をしています。

南部虎弾は風邪で体調を崩して肺炎の症状でそのまま入院。
持病である糖尿病が悪化して合併症での影響で

腎臓の機能低下や血管が細くなって
心臓疾患が判明しており
2017年5月12日には8時間にも及ぶ
心臓パイパス手術を受けています。

そうし南部虎弾は2017年6月10日に退院。
病気で75日間入院をしていましたが
嫁はそのうち70日も病室に通ってきてくれていたという。

■おわりに

そうして病気の悪化で入院をしていた南部虎弾ですが
実は手術前には病院を抜け出してこっそりと
現場に復帰をしています。

2017年5月には山中慎介のV12祝賀会に参加するため
病院を抜け出してお祝いのショーをしていたり。
とはいえさすがにそれは例外なだけで
南部虎弾は2017年7月頃から徐々に仕事を再開するようです。
 

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