能年玲奈が「のん」と改名したのは滝沢充子こと生ゴミ先生の意向!?

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能年玲奈が独立とそして引退騒動をして
テレビから一気に見なくなってしまった能年玲奈。

そして今回は能年玲奈が芸名をのんと改名。
芸名をかえた理由と、何故「のん」という
芸名を選んだかについて今回は見てみましょう。


 

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■「のん」の名付け親は滝沢充子こと生ゴミ先生か

実は滝沢充子が2014年1月12日のブログで
能年玲奈のことをのんちゃんと書いています。

のんちゃんに、
「13日お休みだから着物きせて♪」
といわれ、
慌てまくって着物やらなんやら
仕度をしております。

滝沢充子こと生ゴミ先生
能年玲奈が心底心酔している人物で、
能年玲奈に長年演技指導をしている先生。

生ゴミ先生というのは、能年玲奈へのレッスン中に
「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」と発言したため。

メディアで公言したために「生ゴミ先生」というアダ名が付き
現在では自称するまでに至っているという。

そんな滝沢充子の指導の甲斐もあり
NHK朝ドラのあまちゃんの大ヒットで
国民的女優になった経緯もあり、本当に心酔しているんですね。

その心酔ぶりは一部では洗脳とも言われ、
プライベートではいつも一緒で
二人が同居しているという噂もあり
フライデーには二人が手を繋いでる写真まですっぱぬかれました。
 

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■のんという名前に変えた理由

のんという名前の由来は滝沢充子から
呼ばれている/いたからという可能性がとても高い。

そうなると次に気になるのは
このタイミングで急に芸名を変えた理由。

まず考えられるのは、やはり独立騒動でのトラブルで
能年玲奈という本名でもある芸名を使えなくなった、というもの

ただし、こちらは特許庁のサイトで商標を確認すると
能年玲奈ではヒットしないため、商標登録をした結果
使用が不可能になった、ということではないみたいです。

とはいえ芸能界はしがらみが多い世界のため
事務所としても独立騒動を起こして何もなしでは

他の所属している人も独立してしまうおそれがあるため
今後芸能活動を続ける条件として、
けじめとして芸名の改名を要求した可能性はありますね。

もう一つ考えられることは
芸能活動再開とともに改名をすることにより話題をもう一度集めるのと
独立騒動はもう完璧に解決しました、というアピールですかね。

未だに能年玲奈ことのんの注目度は高いので
話題にさえなればそれで勝利だ、と考えたのかもしれません。

■おわりに

権利的なものだとした場合
例えば能年玲奈の場合は能年レナにするなり
一部をカナにするだけでも使えますし

どちらかというと話題性を得るため、という方が強いのかもしれません。
一部だけカタカナにしたらああ、権利関係なんだね、で終わりますけど

のんだと何があったの?って気になりますからね。
そういう戦略を滝沢充子がたてたのかもなぁ…。
炎上商法とは違いますが似たようなものというか。

しかしこれで本格的に芸能活動できるのかが気になりますね。
暫くはのんと言われても能年玲奈のことだと
すぐには結びつきそうにはありませんけども。

 

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