大原櫻子の父は林田尚親でナレーター。ゴチや世界仰天ニュースも担当

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女優、そして歌手としても活躍をしている大原櫻子
実は父親がナレーターの林田尚親で

ナイナイの冠番組である「ぐるナイ」のコーナー
「ゴチになります!」のナレーションをしていたりと
ナレーションで大活躍をしている人物。

今回はそんな大原櫻子についてと
父、林田尚親についてみてみましょう。


 

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■大原櫻子について

名前:大原櫻子(おおはら さくらこ)
生年月日:1996年1月10日
出身:東京都

大原櫻子は小学2年生の時に
アメリカ版ミュージカル「アニー」を見たのと
アメリカの映画に出ていた同年代の女優、

ダコタ・ファニングの演技に感銘を受け
歌や演技に興味をもつように。

その後はダンスの発表会の時にスカウトをされて
中学2年生の時に事務所に所属をしています。

2013年、17歳の時に
映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の
ヒロイン役として選ばれ、

また、劇中バンドのボーカルとして
女優、そして歌手デビューをします。
 

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■大原櫻子の父、林田尚親について

名前:林田尚親(はやしだ なおちか)
生年月日:1962年8月31日
出身:東京都

大原櫻子の父親である林田尚親は
俳優・ナレーターとして活躍。

「ザ!世界仰天ニュース」
「人生が変わる1分間の深イイ話」
「行列のできる法律相談所」
「ほこたて」
「ぐるナイ」(ゴチになります!のコーナー)

などなど、局のゴールデンタイムに
放映されている(いた)看板レベルの番組のい
ナレーターとして活躍をしています。

大原櫻子が映画「カノ嘘」でデビューをした際に
父親が林田尚親であるとはさらっと報じられていましたが
大きく取り上げられたのは2016年11月。
大原櫻子が番組上で明かしたため。

ちなみに2003年8月に放送した
料理教育番組の「モグモグGOMBO」で
林田尚親はナレーターを務めており
当時7歳の大原櫻子と林田尚親が共演していました。

その時の映像によると
大原櫻子は天使になりたいと語っていたようです。
 

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■おわりに

大原櫻子が女優や歌手になりたいと
思ったのはアメリカのミュージカルや
映画がきっかけであり

ナレーターの父、林田尚親とは
あまり関係が無いよう。
父親から発声法の助言を
受けていたりはしているようですけれど。



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