サスケ(青いベンチ)は現在再結成しライブ活動などをしていた

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青いベンチで一世を風靡した、
埼玉県出資のデュオであるサスケ

一度は解散したものの
現在は再結成をしてライブ活動などを行っています。

今回はそんな青いベンチで一世を風靡した
サスケの現在について見てみましょう。


 

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■サスケについて

サスケは2000年に高校の同級生である
奥山裕二と北清水雄太が結成した

埼玉県出身のデュオで
ストリートライブを中心に
ライブ活動を行ってきていました。

2004年4月に「青いベンチ」を
インディーズで発売した結果
およそ27万枚の大ヒット。
そうして2009年4月に解散をしています。

解散の理由はサスケの二人が
環境も大きく変化し、そして30代を迎え、
お互いこの先の人生について話し合った結果

これまでずっとデュオで頑張ってきたので
一旦リセットをしようということで
決して仲違いしたわけではなかったとのこと。

2011年2月にはジャニーズ事務所の
ボーカルユニットテゴマスが「青いベンチ」をカバーして
再び注目を集めるように。
 

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■サスケの現在

そうして解散をしていたですが
2014年、デビュ-10周年を迎えて再結成。

再結成の経緯は奥山裕二が
10周年だからお祭り的なライブを
やろうともちかけたという。

そしてどうせだから本格的にやろうということで
再結成に至ったとのこと。
そのため青いベンチも10周年バーションに。

また、青いベンチの10年後を歌った
「青いラブソング」も発表をしています。

そうして現在も各地で
ワンマンライブなどを行っており
瀬戸大也公式応援ソングなども歌っていたり。

■おわりに

サスケはどうしても青いベンチのイメージが強いため
人によってはその10年後を歌ったという
青いラブソングは蛇足に感じてしまうのかもしれません。

しかし大ヒットした曲を
一つでも出してしまうとプレッシャーがすごそう。
サスケで言うとどうしても
何を出しても青いベンチと比較されてしまうわけですしね。
 

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