仙頭正教のナンパ方法がクレイジーすぎた。Youtubeで一部公開

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体当たりの取材を行う名物編集者である自称マー君こと仙頭正教
率先してナンパリポートをして
それを本として出版もしているのですが
そのナンパ方法がことごとく凄い。

今回はそんな仙頭正教のクレイジーな
ナンパ方法の一部についてみてみましょう。


 

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■仙頭正教について

名前:仙頭正教(せんとう まさのり)
生年:1978年
出身:高知県

仙頭正教は(株)鉄信者の編集者。
2004年10月に医療系の雑誌を退職して
現在の編集部員として採用されています。

男の欲望を追求するというコンセプトなので
様々な体当たり取材をする人物で
仙頭正教自身のツイッターアカウントでは
マニアックなネタを紹介していたり。

また、2017年2月13日の生放送の
BAZOOKA!!!にて仙頭正教は
ゲストとして登場をしていたりと
メディアにも露出を始めています。
 

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■仙頭正教のナンパ方法がクレイジー

仙頭正教は「クレイジーナンパ大作戦」という本で
自らのオリジナリティ溢れるナンパを紹介しています。
どれくらいクレイジーかというと一例を上げると以下の通り。

新幹線から見える田園地帯から見える
縦4m、横8mの巨大看板に顔写真と電話番号を載せる。

甲子園にいけないかった高校野球選手のふりをし、
母性本能をくすぐる作戦。

小学校から高校までの同級生に年賀状を出す。
その結果地元高知で変な噂が広まってしまった。

入院中という設定の連絡先付きの手紙を
小瓶に入れて海へ流す。

また、一部をYoutubeで紹介しています。

ここまで徹底したナンパ法は凄い。
ただしインパクトはありますが発展性が有るかは謎。

■おわりに

仙頭正教のクレイジーなナンパ本は
ナンパの参考にというよりは
発想の豊かさとそれを実践する勇気を

貰う物といった立ち位置かもしれません。
実践するのは正直リスクがかなり高い気がします。
 

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