小保方晴子が手記を出版?2016年現在のことについてもふれるのか

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

STAP細胞論文の研究不正問題などで話題となった小保方晴子。
2014年は本当に話題になりましたね。

そして最近は野々村竜太郎議員の初公判の仕切り直しだったりと
まるで今2014年に戻ったかのように
小保方晴子さんもまた手記を出版ということで再度話題に。

小保方晴子さんが公の場で何か発表するのは
2014年4月の会見以降初めてなんですね。

だから一時期話題になったのに最近は音沙汰なかったんですねぇ。
しかしなぜこの時期に手記を出版なんだろうなぁという気もします。

 

 

【スポンサードリンク】


■小保方晴子の手記とはどういうもの?

タイトルは「あの日」で全253ページだそうです。
かなり薄い本となりそうですね。

そして発売日は2016年1月28日。
今これを書いてるのは発表を受けた2016年1月27日。
凄い急な発表ですよね。

「あの日」は講談社から出るんですけど、予約とかできるのかなと調べたら
まだできないみたいです。

中身はこの本の中に真実を書く、とか書いてありますが…。
どうなんだろうなぁ、実際に自分の意志じゃなくて誰かの指示のもと、とかで
その指示を出した人が誰かまで書かれているのならちょっと気になりますよね。

そしてそれだけでなく、博士号を取り消されてから現在の2016年に至るまで
小保方晴子さんはどう過ごしていたのか。
そこのあたりも気になるところです。

それこそSTAP細胞は本当にある!ということで
研究を続けていたのかどうかです。

 

 

【スポンサードリンク】


■小保方晴子の2016年現在の活動について

2015年5月ごろは理化学研究所時代と変わらず
神戸市内のマンションに住んでいたそうです。
千葉県内の実家に移ってはいなく、部屋に引きこもり状態であったとか。

しかし2016年現在では手記の「あの日」をという本を
2016年1月28日に出版することができる程度には外出しているそうですね。
もしかしたら出版のために千葉の実家に戻ったりもしているのかも…?

手記を出版したからにはそのうちインタビューなどで
またメディアの前に姿を出す日があるかもしれません。
今までの推測を覆すような内容が「あの日」の中に書かれてたりするのかなぁ。

 

 

【スポンサードリンク】


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA