高橋ひとみの結婚した旦那はハシビロコウ似。酒をあまり飲ませない衝撃の理由

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お互い50歳代で一般男性と結婚した高橋ひとみ
一般男性のため写真などは公開されていませんが
何に似ているかというと怪鳥・ハシビロコウ似だという。

そしてそんな高橋ひとみの旦那は
高橋ひとみにあまり酒を飲ませませんが
その理由がなかなかに凄い。

今回は高橋ひとみの旦那についてと
酒を飲ませない理由についてみてみましょう。


 

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■高橋ひとみについて

名前:高橋ひとみ(たかはし ひとみ)
生年月日:1961年8月23日
出身:東京都

高橋ひとみは17歳の頃に
寺山修司演出の部隊オーディションに合格し
1979年には舞台「バルトークの青ひげ公の城」でデビュー。

1983年には「ふぞろいの林檎たち」で
テレビドラマにデビュー、
1985年には「スケバン刑事」など
数々の名作に出演し

現在もドラマや映画、舞台に加えて
バラエティ番組や情報番組など
様々な分野で活躍をしています。
 

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■高橋ひとみの結婚と旦那

高橋ひとみは2013年11月に
外資系の会社に勤務する一般男性と結婚をしています。

2013年9月中旬に友人が開いた
高橋ひとみの誕生会(50代の独身の会)で
旦那と知り合い10月下旬には交際がスタート。

2人で食事やデートに行った後
11月にプロポーズを受けて11月19日に結婚という
交際わずか二週間でスピード結婚。
2013年12月に旦那と結婚したことを発表しています。

ちなみに高橋みなみの旦那は
写真こそ無いものの、
怪鳥ハシビロコウに似ているようです。

基本的には優しい旦那ですが
高橋みなみにはあまり酒を飲ませないのが
少しだけ不満点という。
 

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■高橋みなみが旦那に酒を飲ませてもらえない理由

高橋みなみは大の酒好き。
プロポーズの際も泥酔をしており
酔っていて曖昧にしか覚えていないという。

そして実は高橋みなみは
酔うと別人格の「みゆき」が現れ
スキンヘッドを嗅いだり舐めたりするという
奇抜な行動に出てしまいます。

そうしてみゆきのときは失敗が多く、
出禁の店もあるほど。

旦那もプロポーズの言葉を
曖昧にしか覚えられていないほど
みゆきの被害を受けていますので
結婚してからは禁酒令が出て

高橋みなみは家ではお酒を制限されていて
しょうがないのでキッチンで
こっそり飲んでるという自体に。

そのためロケによく出るのも本当は
お酒を飲むためなのかもしれません。

■おわりに

高橋みなみが旦那と結婚したときは
年齢のこともありますけど
交際わずか2週間というのが驚きでした。

お酒のことに関しては少々不満がありそうなものお
それ以外は概ねうまく行っているよう。

とはいえ禁酒の結果
酔いやすくなって、みゆきも出てきやすいという
弊害もあるにはあるようですけれど。



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