竹本孝之は現在は農家になって観光大使に!アイドルからの華麗な転身

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1981年にデビューをして
第23回日本レコード大賞新人賞を受賞するなどして
一世を風靡した竹本孝之

現在はなんとアイドルから園芸農家と
華麗な転身を遂げています。
今回は竹本孝之の現在について見てみましょう。


 

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■竹本孝之について

名前:竹本孝之(たけもと たかゆき)
生年月日:1965年4月28日
出身:長崎県

竹本孝之は長崎県出身で
芸能が多く通っている堀越高等学校に転校をし卒業。

そして1981年に「ミスターCBSソニーオーディション’81」で
見事グランプリの栄光に輝き
同じく1981年にレコードデビューをして
第23回日本レコード大賞新人賞を受賞しています。

そして竹本孝之はアイドルという売り方が
本位ではなく、26歳の時に事務所を退社。
しかしそうすると仕事が来なくなってしまったという
 

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■竹本孝之の現在について

事務所を退社し仕事がなくなってしまった竹本孝之は
退社の直前にもともとファンであったという嫁と
結婚をし、子供を2人授かります。

カラオケ制作の打ち込みのアルバイトをしていましたが
31歳になった時に嫁の実家である園芸農家を継ぐことを決心し
埼玉県に移住をして花卉栽培農家へと転身。

そして現在では竹本孝之は
東京都内のライブハウスで月に一度
ライブを出来るぐらいには余裕が出てきて

アイドルを演じることもなく
自分がずっと憧れていた、シンガーソングライターとしても
生き生きと活動をしています。

現在竹本孝之は農家兼
シンガーソングライターということになりますね。

そんな竹本孝之は2016年6月には
「長崎かんぼこ王国」の国歌を作詞作曲した功績で
長崎市観光大使となっています。

■おわりに

アイドルを演じることもなく、現在は夢を叶え
自らが思い描いたシンガーソングライターとして
年末のカウントダウンライブもする竹本孝之。

色々と違うところはあるんですが
農家とアイドルというとやはりTOKIOを思い浮かべます。

今では楽器を持ってるよりも
クワをもってこっちのほうが落ち着くとまでいうTOKIO。
そんな竹本孝之とTOKIOのコラボ企画が
いつか実現しないかなぁと思います。

竹本孝之とTOKIOの農家トークとか凄い濃そう。
ものすごく見てみたい。

 

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