多岐川華子は現在アルバイト生活!結婚から即離婚の理由で消えたため

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名女優、多岐川裕美の娘である多岐川華子
父親も元俳優の阿知波信介であるため
幼い頃から芸能界に意欲を示していました。

しかしそんな多岐川華子は仕事が激減し
芸能界から消えた状態になってしまいます。

その理由は結婚して2年未満で離婚をし
両親の顔に泥を塗ってしまったため。
そうして現在はアルバイトもしているという。

今回は多岐川華子が何故結婚して短い期間で
離婚をしたのかについてと
多岐川華子の現在についてみてみましょう。


 

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■多岐川華子について

名前:多岐川華子(たきがわ はなこ)
生年月日:1988年9月16日
出身:神奈川県

多岐川華子は15歳のことに寿がきやのCMに出演し
それから芸能活動を開始しています。
2005年には写真集でグラビアデビューし
ロッテやSANKYOのCMで活動。

2006年には映画『旅の贈りもの 0:00発』で映画に初主演し
バラエティ番組などでも活躍。

■多岐川華子の結婚

多岐川華子は俳優で2世タレントという
共通点のある仁科克基と

2010年10月6日に婚約をして
2011年1月11日に結婚をしています。

多岐川華子が14歳の頃に仁科克基と初めてあい
20歳になって再開し、デートを重ねていったという。

ちなみに多岐川裕美は
多岐川華子と仁科克基との交際には反対をしており
婚約の報告時も良い顔はされなかったものの

2010年10月6日の婚約発表時に
ようやく認めてもらえたという経緯があります。
 

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■多岐川華子と仁科克基の離婚

しかし多岐川華子と仁科克基は
2012年10月に離婚をしています。

離婚の理由は当初は些細な喧嘩が
きっかけであったとしていますが
実のところ離婚の理由は仁科克基のキャバクラ通いが原因。

2014年4月には仁科克基は
多岐川華子と再婚をしたいという意思があるものの
多岐川華子は再婚は無いと断言をしています。

なぜ別れたのかわからないと仁科克基が
言っていたことにも「わからないことが嫌」だとバッサリ。

■多岐川華子の現在

多岐川華子は1年9ヶ月というスピード離婚により
母である多岐川裕美の顔に泥を塗ってしまい
一時期テレビの仕事が激減。

現在は芸能界の仕事だけではダメで
バイトをしなければいけない状態になってしまいます。

確かに多岐川裕美は結婚については
反対気味のスタンスをとっていたわけで
それでもなんとか説得をして結婚したものの
2年未満で離婚という結果になってしまったわけですしね。

■おわりに

多岐川華子は芸名は正確に言うと現在は華子。
2016年4月に、母の多岐川裕美が所属している

トライストーンエンタテイメントへ事務所を移籍したため
この機会を気に芸名を多岐川華子から華子に変えています。

おそらく二世タレントとしてではなく
華子という個人で仕事をしていこうという
意気込みの現れですね。

 

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コメント

  1. まるもみ より:

    「両親の顔に泥を塗ってしまった」って ヒドい記事だねw
    その両親は華子が8才の時に離婚し、父親は19歳の頃になくなっているから
    娘の結婚なんて関係無いわけなんだが….

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