鶴見辰吾は年下嫁と共に自転車に熱中!嫁とインタビューも受けていた

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自転車好きとして知られている鶴見辰吾
実は鶴見辰吾の嫁も自転車好きであり
雑誌の取材を受け、更には鶴見辰吾と共に
対談をすることもあるほど。

今回はそんな鶴見辰吾についてと
嫁について見てみましょう。


 

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■鶴見辰吾について

名前:鶴見辰吾(つるみ しんご)
生年月日:1964年12月29日
出身:東京都

鶴見辰吾は1977年に
ドラマ「竹の子すくすく」でデビューをし
1979年開始の「3年B組金八先生」で

中学生ながら杉田かおる演じる女生徒と
子供をつくり、父親となるという役割を演じて大ブレイク。

その後はテレビや映画、舞台など
様々な場所で活躍の幅を広げています。

また、鶴見辰吾は無類の自転車好きとしても知られており
2007年には自転車活用推進研究会から
2代目自転車名人として選ばれています。

■鶴見辰吾の嫁について

鶴見辰吾の嫁は鈴木仁美(ひとみ)さんで
10歳年下の元福祉関係会社勤務の一般女性。

2004年10月に結婚をしており
2004年10月16日に東京のホテルオークラで
結婚式と披露宴を行っています。

結婚後は嫁の実家が近い
横浜のマンションに暮らしているとのこと。

■鶴見辰吾の嫁も自転車が趣味

実は鶴見辰吾が自転車を始めた時は
楽しくて楽しくて
嫁を以下にロングライドにつれていくかを画策していたという。

そうして鶴見辰吾の嫁は今まで
80kmが最長距離だったものの、
ハワイで走るイベント「ホノルルセンチュリーライド」で誘って
鶴見辰吾の嫁は見事に160kmを完走したという。

そして初参加の翌年のイベントの際には
ハワイに浮かれたのか
余裕が既にあったのか、ビキニ姿で自転車に乗り

それが雑誌の記者の目に留まって
鶴見辰吾の嫁とは知らずに取材をされるということも。
ちなみにその雑誌は鶴見辰吾の愛読書。
 

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■おわりに

鶴見辰吾は地元横浜でフルマラソンが行われることを知って
2014年10月からトレーニングを開始し、
2015年3月には50歳でフルマラソンを完走。
しかもタイムは3時間12分58秒とかなり良い数字。

2017年にはスピードゴルフという
新しい競技にハマっていることを明かしています。

50歳を越えてもまだまだ多趣味で
様々なことに精力的にチャレンジする鶴見辰吾。
その姿勢はぜひ見習いたいです。
 

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