柳田咲良の躍進が期待される!映画デビューも約束された原石

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ホリプロが主催のホリプロTSCでグランプリに輝いた柳田咲良
なんと史上最年少、12歳での受賞となります。

今回は柳田咲良について見てみましょう。


 

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■柳田咲良について

名前:柳田咲良(やなぎた さくら)
生年月日:2004年4月22日
身長:147cm
出身:栃木県

自己PRではヒップホップダンスを披露した柳田咲良。
練習の時よりもうまく踊れ、
自信満々で出られたために
それがグランプリ受賞の大きな要因かもしれません。

また、友人からは女優よりもバラエティのほうが
向いているとからかわれてしまう始末。

■今回のテーマが柳田咲良にはぴったりだったか

ホリプロTSCの今年の思いは
王道で主役を張れる10代の女優。

学園モノの映画、ドラマなどの需要が
とても高まっているために
10代の女優を発掘したいと言うのが狙い。
即戦力というよりは原石を求めていたのが今回。

そのため柳田咲良は本番に
強いという一面を見せることが出来ました。
テーマを考えると柳田咲良がグランプリを受賞したのも
テーマに見事合致していたから、ということですね。
 

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■柳田咲良の今後

柳田咲良はグランプリを獲得したため
ホリプロとの専属契約
そして角川映画のヒロインデビューが決まっています。

ちなみに100万円をとって何に使うかという質問では
洋服を買うとのこと。

両親へのプレゼントは、という質問には
グランプリを取ったことがプレゼントなので、と
良い返しをしています。

12歳なのにこういう返しが出来る
柳田咲良は期待大ですね!

■おわりに

今回グランプリをとったのは12歳の柳田咲良。
審査員特別賞をとったのも12歳の三浦理奈。

原石を発掘したい、ということなので
年齢層が低めの子というのも
大きなプラスに働いたのかもしれません。

ミス・ティーン・ジャパンも
グランプリを受賞したのは糸瀬七葉ですし
今はそういう時代なのかもしれませんね。

 

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