横浜流星は空手の世界大会で優勝経験あり!メガネの似合うイケメン

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GReeeeNの「キセキ」誕生までの
実話を元にした映画「キセキ-あの日のソビト-」で
メガネの似合うイケメン、navi役をした横浜流星

実は空手の心得があり
世界大会で優勝経験も持つほど。

今回はそんな横浜流星と空手の
かかわりについて見てみましょう。


 

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■横浜流星について

名前:横浜流星(よこはま りゅうせい)
生年月日:1996年9月16日
出身:神奈川県横浜市

横浜流星は小学6年生の時に
原宿でスカウトされ
スターダストプロモーションへ所属。

元々芸能界に興味はなくて
軽い気持ちで入ったとのこと。

また、「キセキ -あの日のソビト-」で
横浜流星は劇中でGReeeeNのメンバー、
メガネをかけているnavi役を演じ

GReeeeNの前身グループの名前の
グリーンボーイズでCDデビュー、
Mステへの出演も果たしています。


 

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■横浜流星と空手のかかわり

横浜流星はもともと芸能界に興味がなく
スカウトされたのがきっかけで入ったため

中学時代は、芸能活動よりも
小学1年生の頃から続けていた
極真空手に力を入れて活動をしていました。

中学3年生である2011年には
第七回国際青少年空手道選手権大会
13・14歳男子55kgの部で優勝。

そのため芸能活動のためのレッスンは
あまりいってなく、中学1、2の頃に
雑誌モデルをやっていた程度だったという。

中学3年生で空手の世界大会で優勝をしたためか
高校1年生の頃には演技に目覚め、
高校3年生のときには進路は俳優一本。

空手の経験は「トッキュウジャー」などの
アクションシーンに役に立っているようです。

■おわりに

横浜流星は空手世界一といっても
軽量級であると謙遜していましたが
それでも十分に凄いですよね。

現在は俳優一本に絞っているとのことですが
空手のイベントなどにも
出演する可能性はありますね。

 

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