揚江美子はロバート秋山本人!クリエイターズファイルで活き活き

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

ロバート秋山にしか見えない
トータルウェディングプロデューサーの揚江美子


こんなに激似だなんて…と思ったら実は
ロバート秋山が揚江美子を演じている、
クリエイターズファイルという企画の一つだったんですね。

では今回はクリエイターズファイルとは
いったいどういうものなのか。
それを見てみましょう!


 

【スポンサーリンク】

 

■クリエイターズファイルとはそもそも何か

ハイブリッド型の書店サービスである
「honto」が発行するフリーマガジンの
『honto+』の、ロバートの秋山竜次
様々なクリエイターになりきってインタビューを受けるという企画です。
そして実はこちら、Youtubeで全編見ることができます。

例として今回の揚江美子のインタビュー映像がこちら。

さすがに映像で見ると揚江美子が
ロバートの秋山である、というのは流石にわかりやすいですね!
それでも先入観がないと結構騙されそうかも。

フリーペーパーの方ですと色々と
ロバート秋山じゃないかのように騙せますので
かなり面白い企画ですね!
 

【スポンサーリンク】

 

■揚江美子をどのような人物として演じているのか

ではロバートの秋山はクリエイターズファイルで
今回の揚江美子をどのような人物として演じているのでしょうか。

揚江美子は幼少期を中国、大連で過ごし
18歳で日本にきたカリスマという役として演じていて

常識を遥かに超えたアイディアを持っている人物で
客の前でも後輩の指導をする熱心な指導者。
普段は丁寧な口調ですが
トラブルがあると口調が乱暴になります。
これもクリエイターあるあるですね。

ちなみに牧師を呼び忘れたトラブルを
とっさに牧師のいない新しいプランとして
提案する、ということをしています。

■おわりに

ロバート秋山のクリエイターズファイルシリーズは
今回で15作目。
今までには一例としてこんなことをしています。

メディカル・チームドクター
アース・フォトグラファー
おもちゃクリエイター
スローフード・アドバイザー
書道パフォーマー
インディアンジュエリーデザイナー
などなど。

しかもコレはロバードの秋山が
こういう仕事をフォーカスしたい、と企画を申し出るとか。
ということはクリエイターズファイルは
ロバート秋山の力が大きい企画なんですねぇ…。

これだけで番組一本作れそうな気がするクオリティですが
最近はそういうのもYoutubeで普通に流す時代になったんだなぁ。
 

【スポンサーリンク】

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA