HARUHI(歌手)は小林武史の娘!家庭環境で才能は育まれた!?

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小林武史の娘の新人歌手HARUHI
新人歌手ではありますが
映画『世界から猫が消えたなら』の主題歌
『ひずみ』でデビューしたのは
記憶に新しい人も多いと思います。

新人デビューした当時から
HARUHIは小林武史の娘ではないか?という噂が出ていましたが
ついに確定しましたね!

今回は小林武史の娘で新人歌手のHARUHIと
その家庭環境について見てみましょう!


 

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■HARUHIについて


17歳のシンガーソングライターで
本名は意外と不明。
そのまま春日という名前でも通じる名前ではありますね。

出身地はロサンゼルスということで
英語をバリバリ話せるバイリンガルです。
曲も英語で書いていたということがほとんどなので
感性がかなり新鮮!

父親は小林武史で母親はMy Little Loverのakko。
両者とも音楽関係ですね。
父親はミュージシャンと同時にプロデューサーで
母親はミュージシャン。

その家庭環境を考えればHARUHIが歌手になるというのも
全く不思議ではありませんね!

■HARUHIと音楽について

家族全員ピアノが弾けるという
一般家庭からすると凄い家庭環境。
そんなHARUHIは5,6歳で
The Velvet Undergroundとビョークを聴くという
小さい頃からある意味英才教育を施されていました

そして音楽が好きだったものの
歌手、音楽への道に進んだのは10歳のころ
ミュージカルを受けて合格。

そしてそれから本格的に音楽への道を進むことを決心したそうです。
そしてHARUHIがデビューした歌『ひずみ』の動画はこちら。

実はこの『ひずみ』、HARUHIにとっては
初めて日本語で歌った歌という。
この完成度で初めてというのも凄い…!
 

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■HARUHIとその家庭環境

HARUHIの父親は小林武史で実力派の音楽プロデューサー。
Mr.Children、My Little Lover、Salyu、一青窈など
数々の人気アーティストの音楽プロデューサーとして活動してきました。

そうすると小林武史の娘であるHARUHIも
そのような、実力派アーティストの生の仕事を
身近で聞く機会はいくらでもあるんですよね。
そもそも母親もMy Little Loverのakkoですし。

とはいえ小林武史はakkoとは2008年に離婚しています。
しかし離婚してからも一青窈と同棲をしていて
やはり身近に大物アーティストがいた環境としては
代わりはないんですよね。

■おわりに

小林武史は多くの人気アーティストを
手がけていた実績がありますから
娘のHARUHIを全面バックアップしたのなら
凄いことになりそう。

HARUHIの音楽の才能は両親から
譲り受けたのは間違いないのですが
親が有力な人物だと評価のハードルが
とても上がってしまいますからねえ…。
しかしHARUHIにはぜひともその逆境を乗り越えて欲しい!

 

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