吉瀬美智子の旦那のラーメン会社、光麺が実は破産していた…!?

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第二子を妊娠したということが明らかになった吉瀬美智子
そんな彼女の旦那は年商20億人も言われる実業家。

吉瀬美智子の旦那は
人気ラーメンチェーンの「光麺」という会社を運営する
株式会社マリフィックの創業者、田中健彦とみなされています。

今回は吉瀬美智子の旦那について見てみましょう。


 

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■吉瀬美智子の旦那について

光麺を運営している、株式会社マリフィックの創業者が
吉瀬美智子の旦那の田中健彦という話になっています。
飲食店や建設会社を複数経営するという実業家。

顔は決してイケメンとは言えず
バナナマンの緋村に似ている個性的な容姿らしいですね。

■光麺経営会社が破産!?

そんな光麺ですがこちらのページによると
実は2015年12月に破産手続きをしています。

そして破産手続きをしているのは株式会社KM。
吉瀬美智子の旦那が創業者と言われる
株式会社マリフィックじゃないんですよね。

ここがちょっとややこしいのですが
破産開始手続きの記事によると
光麺を運営しているのは株式会社KM。

こちらの会社が1991年に設立され
1995年に光麺を池袋駅前に第一号店を出しました。

そして2015年8月に、株式会社KMは
光麺の売上が減少していたために
店舗ごとに運営会社を分けるという手に出ます。

その時に、株式会社KMから分割して設立されていた
株式会社マリフィックが恵比寿店、原宿店、新宿南口店を
運営することになった、ということになります。
 

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■株式会社KMとマリフィックの謎の関係

しかし運営を分割したのは2015年8月。
それまでは株式会社KMが運営しているはずなのですが
マリフィック名義で2007年に店長を募集していたりと
ちょっと情報に齟齬があるんですよねぇ…。

ちなみに株式会社KMの代表取締役は鈴木朋宏。
2007年の段階での株式会社マリフィックの
代表取締役も鈴木朋宏。

なので分割はしたものの
実質同じ会社という認識でいいのかもしれません。

そうなると吉瀬美智子の旦那とされる田中健彦は
株式会社KMとマリフィックを作り、すぐに後進である
鈴木朋宏に経営を譲り、他の事業をしているということなのかもしれません。

■おわりに

創業者であるだけで吉瀬美智子の旦那、
田中健彦と株式会社マリフィックもKMも現在は関係がなく
破産しても痛くも痒くも無いんでしょう。

それに光麺も一部の店舗が破産しただけで
現在も残りの店舗は通常営業しています。

吉瀬美智子の旦那の田中健彦は
現在は他にも表参道などにヘアサロンを展開する
株式会社MARIS R&SPAなどを経営しているという話もあります。

2006年の9月から2015年2月までに
ブログでマリスに向かったのが何回も書かれており
贔屓にしているのがわかります。

それは旦那の田中健彦の経営するお店だから、
ということなのかもしれません。
旦那との出会いもモデル時代の知人の紹介とのことで
マリスの関係で出会ったとのが大きそう。

 

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