鳥越俊太郎の女性問題!新潮が13年前の取材記録全文を公開でヤバい

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鳥越俊太郎の女子大生に対する過去の女性問題。
文春の記事で軽く触れていましたが
実は新潮は当時鳥越俊太郎の女性問題に迫っていたんです。

では一体何故当時新潮は発表しなかったのか?
その理由と文春以上に詳細な
鳥越俊太郎の女性問題についてみてみましょう。


 

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■鳥越俊太郎の女性問題、過去の取材記録

実は女子大生には2002年7月から
鳥越俊太郎から毎日連絡があり
『好きだ』と言われていたそう。

それでも鳥越俊太郎のことを尊敬していたため
2人で食事をし、鳥越俊太郎が
借りているマンション、
家賃40万の品川レジデンスにいったという。

そのマンションでキスをされたという、
別荘とは別件です。
ちなみにその時に奥さんがいるじゃないかと女子大生に言われた
鳥越俊太郎はこう返しています。

「妻のことは全力で愛している。
でも、それとこれとは別なんだよ」

そしてそれから半月後の8月初めに
富士ドクタービレッジにある
鳥越俊太郎の別荘に二人で行ったという。

何故二人で行ったかというと
鳥越俊太郎と仲良くしている学科の友人も
二人でいこうと誘われていたという。
そのために普通の事だと感じてしまった…ということですね。

課外実習のようなもので
講義の延長だと考えていれば
異性とふたりきりでも危機感を覚えないのかもしれません。

そのためか鳥越俊太郎が一緒に寝ようと言い出した時も
何もしないという言葉を信じて
その通りにしてしまったとか。

ちなみにその時には今まで出ていませんでしたが
半ば強制的に一糸まとわぬ姿にされていたという話です。
結局行為は未遂に終わったとのことですが。

そして鳥越俊太郎に新潮の記者が
事実か確認をしたところ

別荘には二人で行ったが何もない。
女性からそう言われたら男は何も言えないけどね。

と否定をしたそうです。
 

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■新潮の記事が当時出なかった理由

では何故そこまで話を聞いていて記事にしなかったのか。
それは被害者の女性と当時交際していた男性が
記事にしないで欲しいと強く希望したからということ。

鳥越俊太郎は当時は様々な番組のレギュラーであり
そして関西大学でも教鞭をとるなど
力を持っている人物であったため
まともに戦える相手じゃないという判断があったよう。

■おわりに

週刊文春と新潮、どちらかで
鳥越俊太郎の女性問題に関する
示談書が出てくるかとおもいきや
出てきませんでした。

そうなると証拠は女性、もしくは
被害者の夫の証言だけとなります。

しかし一人暮らしのマンションに行きキスをされて
その相手と一ヶ月も立たないうちに
2人で別荘に行くというのも謎ですが

どうやら女子大生は初めての彼氏である
交際男性についての相談を
鳥越俊太郎にしていたらしいので
そこで信用を勝ち取っていたのかもしれません。

 

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