藤春廣輝がオウンゴールをやってしまった!?しかしドローに追い上げ

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藤春廣輝がコロンビア戦で
まさかのオウンゴールをしてしまいました。

今回は藤春廣輝のオウンゴールについて見てみましょう。


 

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■藤春廣輝のオウンゴールについて

試合の流れとしては
後半14分にコロンビアチームが得点し0-1。
そして後半20分に藤春廣輝がオウンゴールで0-2。

しかし22分にすぐに追い上げ浅野拓磨が得点し1-2。
そして29分に中島翔哉が得点し2-2と結果的にはドローになりました。

結果としてドローになったとはいえ
藤春廣輝のオウンゴールには
なかなか厳しい意見が多くなってしまいました。

■藤春廣輝のオウンゴールに対する反応

速報の記述で相手チームの藤春廣輝
書いているのが地味にひどい。

恐らくですが藤春廣輝に対する意図は特に無く
オウンゴールの場合の記述ルールを
決めていなかっただけなのかもしれません。

藤春廣輝はゴール前でクリアのタイミングを迷ってしまい
結果として中途半端なタイミングで足を出して
オウンゴールになってしまった、
という感じがしますね。
 

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■おわりに

また一方で藤春廣輝にはこのような意見も。

実際に藤春廣輝のオウンゴールがあっても
すぐに得点をして1-2になって一点差には戻しているんですよね。
ただ、これで藤春廣輝自身のメンタルが大丈夫が気になります。

試合に出ても藤春廣輝がオウンゴールで
萎縮してしまうと元々のパフォーマンスを活かせませんし。

しかし藤春廣輝の名誉挽回の機会も
あったほうが良いとは思いますし
今後どうなるのかが全く読めない…!

 

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