福士加代子は下品というより感情表現が素直!結婚相手はマラソン関係者

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

結婚してることが発覚した
リオオリンピックマラソン代表の福士加代子

結婚相手は以前は彼氏だと噂されていた
トライアスロンの山本良介ではなく
年上のマラソン関係者のようです。

今回はそんな福士加代子の
下品だと言われてしまっている言動についてや
結婚相手についてみてみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■福士加代子の下品だと言われてしまっている言動

個人的には福士加代子の言動は
下品というよりは
感情表現がドストレートという感じに見えます。

福士加代子は2016年1月31日に
リポオリンピックの代表選考を兼ねた
大阪国際女子マラソンに参加し
日本歴代7位の好タイムで優勝しリオ内定。

その時に福士加代子が自ら「リオ決定だべ」と
大喜びでインタビューに答えています。
選手自ら決定と叫ぶのが下品というか
前代未聞だと話題に。

そうして日本実業団陸上競技連合が
2015年7月から開始した報奨金システムの

「プロジェクトエクシード」に
福士加代子が初めて適用され、
500万円の報奨金を贈呈されました。

その時に福士加代子は
「1億円は知っていたけど、
500万円は知らなかった。本当にラッキー」と大喜び。

素直に感情を表現しすぎると
見る人にとっては下品と写ってしまうのかもしれません。

個人的には自分が勝負に負けた立場だとして
相手が納得いかないような、難しい顔をしていると
惨めになってしまうので

福士加代子のように感情を
素直に表現してくれたほうが好感を抱きます。

■リオの女子マラソン後にも…

また、2016年8月14日の女子マラソンでは
福士加代子は14位として終わりました。
そしてゴール後のインタビューで以下のように語っています。

「金メダル取れなかったあ!
ほんとしんどかったあ! 
暑いけどなんか、しんどすぎて、
いろいろなことがしんどすぎて。
でも金メダル目指したから最後までがんばれました」

「マラソンはね、きついな。
ここまでの過程も、レースも全部苦しいけど、
オリンピックのマラソンは出るもんだね。
楽しいよ。苦しいけど。もう泣きたい」

このコメントで下品だ、なり
負けたのに楽しいなんてふざけているのか、など
にわかに炎上をしてしまったという。

下品というよりも必死にポジティブに見せかけて
内面の悔しさなどを出さないようにしてる感じなので
下品という意見にはちょっと疑問符。
 

【スポンサーリンク】

 

■福士加代子の結婚相手

福士加代子は以前からトライアスロンの山本良介と
ブログなどでも交流があったり

山本良介が福士加代子の自転車を選んでいたりと
結婚も間近なのではないかとされていました。
しかしどうやらそうではなかったようで。

結婚相手は41歳の関西在住のマラソン関係者。
2005年ごろに知り合って
仕事を通じての付き合いから交際に発展。
そうして2017年3月17日に結婚をして

2017年4月14日に結婚していたことが
発覚をしたという経緯に。

仕事を通じての出会いから
12年間の月日を経てめでたく結婚となります。

結婚をしたからといって福士加代子は
競技をやめるということではなく
2020年の東京オリンピックを目指しているようです。

■おわりに

福士加代子は結婚をするものの
東京オリンピックを目指すとのことですが
これからぜひとも頑張って欲しい。

結婚相手はマラソン関係者とのことですし
オリンピックへの思いなども理解が有るでしょうし
さらなる躍進に期待!
 

【スポンサーリンク】

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA