羽根田卓也は下ネタ王子!?スロバキア語上達に役立っていた

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カヌーの羽根田卓也は甘いマスクですが
実は下ネタが大好きな下ネタ王子。

しかし実はそれにも理由があり
カヌーの練習でスロバキアに行っていますが
スロバキア語の上達に大いに役立ったという。

今回は羽根田卓也の下ネタが
スロバキア語にいかに役立ったかについてみてみましょう。


 

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■羽根田卓也とスロバキア語

羽根田卓也は高校を卒業すると
カヌーの強豪国、スロバキアに単身渡ります。

何故なら日本には
意図的に複雑な流れが作られた
人工コースがないためです。

ぞのため練習を本気でするために
羽根田卓也は単身スロバキアに渡ったのです。

しかしスロバキア人のコーチは英語が通じません。
羽根田卓也自身も英語は片言だったのですが
そもそも話が最初は通じなかったという。

そのため羽根田卓也は
スロバキア語をまず勉強する必要がありました。

■羽根田卓也の下ネタは必要に迫られて!?

羽根田卓也はスロバキア語を
なんと一年で身につけてしまいます。

ではいったいどのようにしたのかというと、
それはスロバキア語での下ネタ。

ふざけて覚えたスロバキア語での下ネタを
仲間に言ってみた所、面白がって
更に下ネタを教えられ
スロバキア語をどんどん仲間から教えられていったのです。

それを羽根田卓也は吸収していって
あっという間にスロバキア語を習得してしまいます。
 

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■羽根田卓也の下ネタ好きは実は…

ではスロバキア語を覚えるために羽根田卓也は
下ネタをあえて言ったのかというと
実はそういうわけでもありません。

なにせ高校生のときに
授業で自分の恋愛体験を元に
小説を羽根田卓也は書いたのですが

そのタイトルもさくらんぼくもさくらん○っきと下ネタ。
平仮名なのがますますそれっぽい。

ちなみに下ネタなタイトルとは裏腹に
中身は至極まともでむしろ素敵な話だったという。

とはいえタイトルが下ネタなのは
純然たる事実なわけなので
スロバキア語を覚えるために考えて、というよりは
普通にもともと下ネタが好きだったんでしょう。

■おわりに

リオオリンピックで
メダルを取る前の2016年6月に
番組で羽根田卓也のことを
ハネタクと名付けていたマツコ・デラックス。

マツコにそう名付けられて注目され、
羽根田卓也自身も良い起爆剤になったと感謝をしています。

下ネタ好きというキャラクターと甘いマスクで
これからも羽根田卓也人気は
まだまだ衰えそうにありません。

 

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