池田勇太が結婚しない理由は食費500万使うほど独身貴族だから!?

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クラブ契約がフリーになり
ウェアもマスターバニー契約となった池田勇太

そんな池田勇太は沖縄で彼女とツーショットが
フライデーに目撃されていますが
結婚を考えても予定してもいないと答えています。

今回はその理由と、
リオ五輪でのウェア問題についてみてみましょう。


 

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■池田勇太が結婚しない理由

池田勇太がフライデーされた彼女は
北海道札幌市で
ホステスを務めていた当時24歳の女性。

結婚を考えても予定してもいない、というのは
フライデーされる前のインタビューでの発言のため
もちろん考えが変わったという可能性もあります。

しかし池田勇太にはとある秘密があります。
それは月の食費が500万だということ。

これは、ゴルフというのは確かに
ある意味チームでやるスポーツなんですよね。
賞金は確かに多いのですが出費も多い。

そして池田勇太が食費で月に500万もいくという理由は
キャディーやトレーナー、さらにはスタッフも連れて
合計で10人、多い時には15人ぐらいで
食事をするのが連日続くためだそうです。

確かにそれだけの人数で毎日食事をすると
食費が高くなるのはわかります。

しかもこれ、多分普通のお店だけでなく
綺麗なお姉さんがいるお店も含んでると思います。

そう考えると沖縄でツーショットがフライデーされた女性も
彼女というわけではない可能性もありますね。
 

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■池田勇太のウェアのスポンサー

今回のリオ五輪の渡航用ウェアの問題とは
関連性がないのですが、
池田勇太はブリヂストンと
ウェアのスポンサー契約をしていました。

しかし2016年3月には今までのブリヂストンから
アパレルメーカーのマスターバニーエディションと
ウェアのスポンサー契約を発表しました。

しかしアマチュア時代からスポンサーだった
ブリヂストンの契約をせず新しいスポンサーと契約というのも
ブリヂストン側は契約の更新の意志があったようなので
何があったのか気になる所。

■渡航用ウェア問題

池田勇太にJOCから渡航用のウェアが
届いていないというのも不思議な話。
もし池田勇太だけでなく他の選手にも届いていないのなら
JOCの準備不足は深刻な大問題。

逆に池田勇太だけウェアが届いていないのなら
いったいどういう意図があったのかがきになる所。

とはいえリオ五輪の出場選手を決める
世界ランキングが発表されたのは2016年7月11日。
結構期間がないというのも確か。

それにしても出場する可能性のある選手については
早い段階からわかっていたでしょうから
手配の準備だけは予め出来たと思うのですが…。

■おわりに

リオ渡航の飛行機などは
もうすでに予約していたり
集団行動で安くするために特定の航空会社や
経由地しか認めないというのはまだわかります。
ゴルフですとチームスタッフの数も相当多いでしょうしね。

池田勇太にしかしウェアが届かないというのは
JOC準備不足だなぁという気がします。

 

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