ベイカー茉秋は父親はおらず母子家庭。姉と先生がきっかけで柔道に

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ベイカー茉秋が金メダルを取りました!
そうなると気になるのがベイカー茉秋の父親など
どのような経緯で柔道の世界に進んだか。

今回はそんなベイカー茉秋の父親についてと
柔道の世界に飛び込んだきっかけなどについて見てみましょう。


 

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■ベイカー茉秋と父親について

名前:ベイカー茉秋(Mashu Baker)
生年月日:1994年9月25日
出身:東京都千代田区
所属:東海大学

ベイカー茉秋は名前から分かる通り
父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフ。

ベイカー茉秋の父親の情報は殆どありませんが
ベイカー茉秋はTwitterで以下のように発言しています。

少なくともベイカー茉秋が幼いころから
父親はおらず、母親が立派に育ててくれていて
そのことに感謝をしていますね。
 

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■ベイカー茉秋の姉が柔道にはいったきっかけ!?

ベイカー茉秋の家族としては母と姉がいます。
母親の名前は由果、姉の名前はまち果。
姉のまち果さんは結婚して子供もいます。

そして実はベイカー茉秋は幼いころに
姉のまち果の影響でピアノを習っていました。
そしてそのピアノの先生から姿勢を矯正するために
柔道を勧められた
という。

つまりはベイカー茉秋が姉のまち果さんが
ピアノを習っていなかったら
柔道の道に進むことはなかったんですね。

ピアノの先生も先生で
姿勢を矯正するために柔道を勧めたら
まさか柔道で金メダリストになるとは思わなかったでしょう。

■おわりに

イケメンなベイカー茉秋ですが
2013年12月時点では彼女の存在をツイートしています。
しかし現在ではそのツイートは削除されているため
今現在も彼女が居るかは不明。

ベイカー茉秋はマツコ・デラックスも
顔と体が好きと言うほどイケメンですし
実力も兼ね備えていますから彼女が今現在もいても全くおかしくはありませんね。

 

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