斉藤聡が飲食店(大人和食いちりん)経営者B氏と確定!どんな店か

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今までB氏、そしてS氏と確定情報はなかった人物がついに
斉藤聡という方に確定しました。
大人和食いちりんという飲食店を経営していらっしゃる方です。

今回は斉藤聡と、彼が経営している
大人和食いちりんという飲食店について見てみましょう。


 

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■斉藤聡とはどのような人物か

本名:斉藤聡
年齢:38歳

東京都の高校を中退し
すし職人になるために全国を修行して周り

2006年に創作和食の『大人和食いちりん』を新宿に開店。
その後には門前仲町、銀座、神楽坂
一等地に次々と出店していきます。
こう見ると料理の腕は確かな人ですね!

そして斉藤聡は笠原将生からアニキと呼ばれます。
そんな二人の出会いは斉藤聡の
後輩のマッサージ屋に笠原将生がやってきて
その後輩が斉藤聡の店を紹介してそれから急接近したようです。

その後は笠原将生は寮を出て斉藤聡の近所に住み
毎日のように一緒にご飯を食べにいったりするほどの仲。

野球賭博については二人でやっていただけ、と斉藤聡は証言。
指定暴力団の山口組直径組織と交際があると報じられましたが
それについても自分の店の客だという主張。

こうみると確かに怖い人と思っても仕方ないのかなぁ。
山口組と交際の有無にかかわらず
常連客に山口組がいたら関係があるのでは、と
外から見たらそう思っても仕方がない気がします。
 

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■大人和食いちりんとはどんな店か

開店からわずか10年で
新宿、門前仲町、銀座、神楽坂と超一等地に
店を構えられるほどのお店。

高級な料理と食材であるしゃぶしゃぶとウニを組み合わせ
大成功を収めているといっても過言ではないでしょう。

営業時間は18:00-23:00と少々短め。
名物として雲丹しゃぶしゃぶと創作モダン寿司があり
隠れ家的なお店ですね。

そして笠原将生は斉藤聡から大人和食いちりんの
のれん分けとして「博多中洲 うに屋 将」というお店をオープン。
資金力はかなり潤沢にあるようです。

■おわりに

笠原将生も斉藤聡もそれぞれ
賭博開張図利ほう助、賭博開張図利の容疑を認めましたが
急成長を遂げた大人和食いちりんの4店舗と
暖簾分けした「博多中洲 うに屋 将」は
どうなってしまうんでしょうか。

従業員には罪は無いのでお店自体は
存続して欲しいですがどうなるんだろうなぁ。

斎藤聡はいざとなったら妻の祖国の韓国に
1からする準備はしている、と言っていたので
万が一の時にも引き継ぐ準備はしているのかもしれませんね。
 

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