東洋の魔女、佐々木節子は現在は独身で愛犬と生活か

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東洋の魔女とまで呼ばれたバレーチームの一人、佐々木節子
現在は優雅な独身生活を送っています。

今回は東洋の魔女、佐々木節子の
現在について見てみましょう。


 

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■佐々木節子について

名前:佐々木節子(ささき せつこ)
生年月日:1944年10月16日
出身:茨城県

1964年のオリンピック、そして
1967年の世界選手権で共に金メダルを獲得した
東洋の魔女のエースである佐々木節子。

実は東洋の魔女は2014年2月に
2014エイボン女性年度賞を受賞しています。

随分間が空いていますが、
社会のために有意義な活動を続け、
功績を上げている女性を表彰するというもので
2014年で34回目の開催でした。

とはいえ東洋の魔女が全員参加したというわけではなく、
佐々木節子も授賞式には出席をしていませんでした。

これは2012年に公開された映画『ALWAYS 三丁目の夕日’64』の
影响が大きかったのかもしれません。

1964年の東京オリンピックが舞台なわけですしね。
この映画のプレミア試写会では
サプライズゲストとして東洋の魔女が登場。
ちなみにこのときには佐々木節子も登場してました。
 

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■佐々木節子の現在

佐々木節子は2007年にはJDSの会員となっており
当時2歳の愛犬、ミニチュアダックスフンドのクーと暮らしています。

JDSとは全日本ドッグランサービス協会。
ペットの権利・環境の向上を目標としている団体です。

佐々木節子は愛犬であるクーと共に
JDSの会員として、JDSの坂本理事長とともに
推薦されたペットサービスのスポットを訪ね
体験リポートをするという活動を行っていました。

佐々木節子は愛犬家であるので
推薦されたペットサービスについてもなかなか辛口な評価。
残念ながらレポートは3件なので
あまりこちらの活動は多くはないようです。

■おわりに

佐々木節子は引退後は
バレーの実技指導などを行っているものかと思いましたが
意外とそうではないようです。

とはいえ引退直後はしていたのかもしれませんね。
クーを飼い始めたのは体力的に
実技指導が難しくなって時間ができたため、
という可能性もありますし。

 

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