塚原直也の嫁は航空会社勤務!スーツ姿がダサいのは仕方ない!?

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アテネオリンピックで体操男子団体の金メダルの塚原直也
そんな塚原直也は実は2012年に嫁と結婚をしています。
オーストラリア国籍を持ってはいますが
嫁がオーストラリア人、というわけではありません。

今回は塚原直也の嫁とスーツ姿がダサいと
言われていることについて見てみましょう。


 

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■塚原直也の嫁

塚原直也の嫁は瑛里さん。
航空会社に勤務している女性で、
1996年から塚原直也のファンの女性。

2012年当時は塚原直也が35歳、
嫁の瑛里さんは29歳なので6歳差となります。

2012年11月24日に帝国ホテル・孔雀の間で
招待客470人で盛大に披露宴をあげました。

披露宴では、塚原直也の父で
ムーンサルトを編み出した金メダリストの塚原光男がなんと演奏。
実は塚原光男は後期高齢者のバンド
「ザ・ムーンサルト」のバンマス。

そのザ・ムーンサルトの公式HPでは
塚原直也と嫁の披露宴の模様が掲載されています。

そんな塚原直也と嫁の間には
2013年8月20日に長男、綾人(あやと)くん。
2015年ごろには次男の彰人(あきと)くんが生まれています。

すでに長男は体操を始めていて
次男も体操をしばらくしたら始めさせたい、と
思っているようです。

ただ、好きなことをやらせてあげたいというのが大前提で
もし体操をやるのであればトコトン指導をすると心強い言葉。
 

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■塚原直也のスーツ姿がダサい!?

塚原直也は2016年3月に現役を引退しました。
その時の引退セレモニー時や
解説に呼ばれた時などでスーツ姿を良く見せるようになりました。

しかし塚原直也のスーツの着こなしがダサいと言われています。
実際に引退セレモニーで披露した
スーツの画像を見てみましょう。

確かにスーツの裾があってないように見えます。
これは確かにちょっとスーツ姿が
ダサいと言われても反論出来ない。

ただ、これも理由があって
やはり筋肉の発達しているアスリートですと
最大公約数で作られる既成品のスーツは
どうしても合わないんですよね。

塚原直也はいままでアスリートなので
公の場でスーツは着る必要がありませんでした。
結婚式のスーツはさすがに毛色が違いますしね。

そのため引退セレモニーに
急遽スーツを用意する必要が出てしまい

オーダーメイドをする時間はなく
既成品で代用したのではないでしょうか。

そしてその際に体操選手の筋肉の発達した上半身に
フィットしたものを選んだため、
スーツのズボンはサイズがオーバーサイズ気味なものの妥協した、
という経緯ではないかと。

■おわりに

塚原直也など体操選手の場合は
元々スーツ姿が求められる機会というのが
あまりありませんでしたしね。

絵的にジャージ姿などのほうが
求められていますし。

なので塚原直也がスーツの着こなしになれていなくて
少々ダサいと思われるような格好であっても
しかたのない気がします。

 

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