山本尚貴の彼女は狩野恵里アナだった!部長というアダ名の理由が…

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山本尚貴の彼女が狩野恵里アナで
そして結婚したということが判明!

今回はそんな山本尚貴と
部長というあだなについて見てみましょう。


 

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■山本尚貴について

名前:山本尚貴(やまもと なおき)
生年月日:1988年7月11日
出身:栃木県
血液型:RH+B
職業:レーシングドライバー

血液型が珍しくてついつい気になってしまいました。
ちなみに身長は164cmと、狩野恵里アナは159cmなので
ブーツによっては同じぐらいの背丈になるのかもしれません。

そんな山本尚貴はスーパーフォーミュラ13年王者。
レーシングドライバーとしても一流です。

■山本尚貴がレーシングドライバーになったきっかけ

山本尚貴の父親がF1が好きで
小さい頃から鈴鹿に日本グランプリを良く見に行ったという。

とはいえ父親が薦めたというわけではなく
山本尚貴が6歳の頃、鬼怒川にある祖母の家の近くに
カートコースがオープンしていて

乗った所魅力にハマってしまい、
毎週のように通ってレースにでるようになります。

そして2002年、中学二年生の時に
全日本カートでチャンピオンとなり
もとF1ドライバー、鈴木亜久里のチームに入ったという。

その時に学校にもちゃんと行けと言われ
その後は高校に特待生として在籍したまま
イタリアのカートレースにも出るなどと
山本尚貴は学業とカートレースを両立させたという努力の人です。
 

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■山本尚貴のアダ名は部長

山本尚貴は部長というあだ名が有ります。
そのアダ名はどこから来たかというと。
サントリー・スーパーチューハイCMの人形の「スーパー部長」。

そう、山本尚貴はそのスーパー部長人形に似ているんです。
そのためまだ20代にもかかわらず部長という貫禄のあるアダ名です。

■おわりに

山本尚貴と狩野恵里アナは
テレビ東京の番組、「SUPER GT+」で知り合い
そしてレースの関係者の食事会で距離が縮まり
2014年の夏に交際を開始、そして二年間の交際を経て
結婚したということになります。

奥多摩や鬼怒川でアウトドアデートを重ねたということですが
鬼怒川というともしや山本尚貴が
レーシングドライバーに目覚めるきかけとなったカートコースが近い。
もしかしたらそこでデートをしていたのかもしれません。

 

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