だいたひかるは乳がんから現在は復帰をしていた。発覚は妊活のおかげ

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乳がんであることを明かし、
現在は仕事に復帰をしただいたひかる

今回はそんなだいたひかるの
乳がんについてと復帰した現在についてみてみましょう。


 

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■だいたひかるの乳がんは妊活の途中で

まずだいたひかるが乳がんであるということが
発覚したのは妊活の結果でした。

だいたひかるが現在の旦那と
結婚をしたのは2013年、38歳の頃。
そのためにすぐに子供を作ろうと
2014年に産婦人科に行きました。

そうして病院に行った日が排卵日であったため
その一週間後に病院にいったらおめでたであったようですが
その数日後に化学流産をしてしまいます。
そして4月にも妊娠をするものの化学流産。

人工授精をしようとして不妊治療専門リニックに転院をし
1回目の移植では失敗、
2回目は着床するも化学流産。

3回目に移植する時に出血がありキャンセル。
そしてスケジュールがあいてしまったので
乳がん検診に行くと乳がんが発覚。

乳がんの早期発見ができたのは
移植キャンセルのおかげだったので
妊活の結果であるとし、だいたひかるの旦那は
妻の命が赤ちゃんに助けられたんだと思ったと語っています。
 

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■だいたひかるの復帰した現在

だいたひかるの乳がんが
発覚したのは2016年1月。

2016年2月には右乳房全摘出手術を受け、
2016年4月から半年かけて抗癌剤治療を行い、
2016年10月には抗癌剤治療は終了。
2016年12月にはテレビに出演し乳がん闘病を公開しています。

そして2017年8月1日には
ライフネット生命保険のがん保険新商品発表会に出席し
現在は仕事に復帰をしています。

現在は乳がんについては落ち着いていますが
1日1錠のホルモン剤を飲み、
3ヶ月に1度は経過観察の診察を受けています。

また、髪はすでに伸びてきていますが
癖っ毛のようになっているため
現在はショートボブのウィッグを着用していたようです。

■おわりに

だいたひかるは現在乳がんか復帰して
公の場にも登場できるほどになっています。
こう見るとやはり早期発見、
早期手術というのは重要なんだなぁと。

また、だいたひかるは妊活を諦めておらず
まだ移植せずに凍結してある受精卵は一つあるようで
ホルモン治療を中断すれば移植が可能なため
そのようなモチベーションも現在のような
乳がんからの復帰に役立っているのかもしれません。
 

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