松居一代がブログで船越ノートに言及し週刊文春に裏切られたと発言も

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松居一代が1年5ヶ月ほど備考をされていると
ブログで発言し、色々とおかしいと話題になりました。

そうしてついに当時見つけてしまったという
恐怖のノートについて言及。
どうやら恐怖のノートとは
船越英一郎が書いたようで、通称船越ノートと言われていたり。

そうして松居一代自らが上げた動画で
週刊文春に裏切られたと発言をしています。

今回はそんな松居一代のブログで語られた
船越ノートについて、そして週刊文春の
裏切りについて見てみましょう。


 

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■松居一代のブログで動画があげられた経緯

松居一代ブログの2017年7月24日22:30に
「週刊文春にだまされました」
というタイトルで以下のように
記事を上げています(一部抜粋)。

私を
助けてください
寝ないで
待っててください

もう少しで
Youtubeに動画をあげます

命をかけてます
お願いします

そうして同日23:51に動画を
Youtubeにあげています。
以下に紹介しますが少々長いので次の項目で意訳します。

■松居一代ブログで紹介された動画の意訳

松居一代は船越絵一郎が全てを書いたノートを見た。
(船越英一郎が書いた恐怖のノートの写真が映される)
その結果、松居一代が2017年5月24日に
週刊文春に手紙を書いた。

2017年6月2日に会い、松居一代が
出来上がった原稿を見せて欲しいと言うが
ルールとして出来ないと言われた。

松居一代はそれなら話が出来ないと言ったが
週刊文春側が譲歩し
見せることは出来ないが原稿を読み上げると提案。

しかし2017年7月4日時点で
その約束は果たせられず、電話も出ない。
2017年7月6日に週刊文春は店頭に並ぶが
何が書いてあるか松居一代にはわからない。

なのでここからはブログだけで真実を伝える。
もし何かの都合で松居一代ブログが消されたら
松居一代事務所独自のサーバーで真実を伝える。

松居一代は週刊文春に何度も真実を伝えようと伝えたが
週刊文春は「それはやめましょう」
「嘘つきましょう」と言った。

また、週刊文春を味方だと思っていたが騙された。
松居一代が借りたGPSをつけて尾行していた。

松居一代は嘘が嫌いで嘘をついたら罰せられると思っている。
なので真実を書いてくださいと何度も頼んだが
週刊文春はそれを聞かずに松居一代を裏切った。

 

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■船越ノート

最初に出てくるノートとは
初出が松居一代ブログの
2017年6月27日に投稿された記事に出てくる恐怖のノート。

初出の時のノートとは
2017年4月21日に旅立つ準備をしたものの
2017年4月22日の早朝、メッセージが聞こえて
その通りに動いて発見したものとされています。

また、このノートで恐ろしい真実を知って
1日500キロ以上走って逃げたという内容。

2017年7月4日に松居一代が公開した動画の2:08頃に
「船越英一郎が書いた恐怖のノート」と
紹介されていることから船越ノートと呼ばれるように。

2017年7月5日6:40追記

松居一代が追加で動画をもう一つあげていました。
そこには船越ノートの中には

松居一代が不利となる情報が
とある女性週刊誌に出ること、
そして発売日などが書かれていたとしています。

また、ゴッドハンドと言われ
ハワイに住んでいる既婚者のエステティシャンである
松居一代の親友の女性と浮気をしており

その女性と共謀をして
被害者のような顔をして

松居一代の財産を奪おうとしているという事、
そして彼女の来訪記録が
船越ノートにかかれていたという。

追記終わり

■おわりに

恐怖のノートあらため船越ノートについて
松居一代があげた動画には
中身が触れられていなかったんですよね。

2017年7月5日追記

二つ目の動画では船越ノートについて書かれていました。
本当だとすると確かに凄い。
一応の筋は通っていますが
実際の所どうなのかはまだ不明。

週刊文春、船越英一郎側の
反応を見てからでないとなんとも。

追記終わり

そのようなこともあり
松居一代は週刊文春に裏切られたと
語ってはいるものの松居一代の動画は
週刊文春の宣伝のような感じと思ってしまいました。

何を書かれるか分からない、
真実はこうだ、と主張したいのなら

それこそ船越ノートの中身を
公開すれば良いのではと思ってしまい
なんだかおかしい感じがしてしまいます。

新しいSNS発症のエンターテイメントとして
全員で協力し合って

リアルタイムサスペンスを演出しようとしている…
という方がしっくり来ます。
というよりはそのほうが平和なのでそうであって欲しい。
 

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