花田優一の靴工房の壁の落書きは「芸術作品を作るための境地も必要」

靴工房の壁の落書きが
怖いと話題になった花田優一
その理由について花田優一は
「芸術作品を作るための境地」
などと説明をしていましたが…。

今回は花田優一の靴工房の壁の
落書きについてと
花田優一本人がどのように
語ったかについてみてみましょう。


 

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■花田優一の靴工房の壁の落書き

花田優一の靴工房の名前は
「Angelo pico」。
上記画像のように壁はベニヤ。

花田優一は2019年1月3日放送の
「キスマイ超BUSAIKU!?」の
新春2時間半SPに出演。

花田優一が出演したのは
「芸能人の未解決事件を調査」
という企画であり
自身の靴工房にキスマイの宮田を招き
立川談志の長女が家に入れてくれない、
という悩みを相談するといったもの。

しかし花田優一のささやかな(?)悩みよりも
靴工房の壁の一部だけに
油性マーカーのようなもので
以下のような過激な落書きがあり話題に。

「俺は何者なんだ」
「ゴミかカスか」
「○にたいなら○ねカス」

また、赤い塗料のようなものも
その部分だけ付着しており
花田優一の靴工房の壁は
一部だけホラーじみていました。
 

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■花田優一が靴工房の壁の落書きの理由を明かす

そのように話題となった
花田優一の靴工房の壁の落書き。
2019年1月7日放送の
「ミヤネ屋」にて花田優一は
そのことについて弁明。

「酔って書いたものではない」
「芸術作品を作る上で
厚い身狂気じみた境地も必要」

また、花田優一の落書きは
靴工房の壁だけではなく
机にもあるとのこと。

■元貴乃花親方も実は…

花田優一の父親である元貴乃花親方。
2012年6月28日に
元貴乃花親方は
「笑っていいとも!」に出演。

その時に当時は婚姻関係に合った
河野景子が元貴乃花親方に
直してほしいところとして
以下の3点をあげていました。

■3位
「言ったことをすぐ忘れる」
■2位
「思いついたことを壁に書く」
「白い部分がなくなった」
■1位
「大量買いを辞めてほしい」

このように花田優一が
靴工房の壁に落書きをするのは
父親譲りということに…。
 

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■おわりに

個人的に自分も
忘れるべきではないことは
よく目にする壁に
書いておくことはありました。

とはいえ紙に書いて貼り付けるなど
直接壁に落書きをするというのは
ありませんけれど。

また、落書きは心の底からくる
自問自答と言うか叫びには
少々見えなかったというか。
心の叫びであるのなら
靴工房の壁の一部だけというのに
疑問が残ります。

それこそ元貴乃花親方のように
白い部分がなくなるほど
びっしりと書いているのなら
納得できるのですが。

なんというかテレビが
靴工房にくるのを見越して
壁に落書きをしたという
芸術家として苦悩をしている、
みたいなアピールかなぁと。

一時期自分は部屋の壁一面に
落書きを貼っても
足りない気がして不安で
天井にも貼って、
地面にもばらまいてましたし。

もちろん人によって
どの程度自分を追い込むかは
様々だというのはわかるのですが、
靴工房の壁の一部だけ
というのが理性を感じる。

そして理性が有るのなら
その落書きをした一部分は
一時的にでも隠すよなぁと。



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