左とん平が現在なくなっていた。2017年6月から長期入院中と1月報道

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名バイプレイやーである左とん平
2017年6月に手術をして舞台降板。

実はそれから長期入院をしていた事が
2018年1月に報じられ、
心配の声があがっていましたが

2018年2月24日の15時に
心不全でなくなっていたことが
明らかになりました。

今回は左とん平の入院から
現在までについて
みてみましょう。


 

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■左とん平が手術をし休養へ

左とん平が倒れたことが
発覚したのは2017年6月5日。

その翌日、2017年6月6日には
そのことが報じられており
心臓の手術とだけは情報が出ており
心配絵の声が。

そして左とん平の事務所は
2017年6月8日に
左とん平が2017年6月4日の夜に

自宅で胸の痛みを訴え
救急搬送され、急性心筋梗塞の
手術を受けたことを発表。

手術は成功して快方に向かったものの
2017年10月から23日の

ミュージカル・コメディーや
2017年7月1日からの舞台
「売らいでか!」の出演も
降板することを発表しました。
 

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■手術は成功も長期入院へ

しかし実はこの時に左とん平は
急性心筋梗塞の手術は成功しましたが
その際に誤嚥を起こしてしまい

長期入院をして酸素吸入器を
使わざるを得ない状態であることが
2018年1月17日に
女性セブンによって報じられます。

一時期は酸素吸入器を
使っていたものの
2017年10月には左とん平は自ら
呼吸をできるまでに回復。

再発予防と脚のリハビリのために
現在も入院をしているとされていました。

■なくなった事が報じられる

快方に向かっているとされた左とん平。
しかし2018年2月24日の15時に
都内の病院で心不全により
なくなったことが翌日の
2018年2月25日に報じられました。

左とん平が出演していた映画
「オケ老人!」の
2016年10月に行われた
プレミア試写会では
元気な姿を見せていましたが…。

 

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■おわりに

左とん平は2017年5月30日に
80歳になっていますが
仕事のスケジュールも
2019年まで埋まっているほど
元気な印象が強かったと

降板したミュージカルの
プロデューサーの土屋さんは
語っています。

倒れた日もミュージカルの
稽古が始まる前日だったとのこと。
80歳になって一週間も経たないうちに
手術をし、それ以降長期入院とは…。

大杉漣といい名バイプレイヤーが
なくなってしまっている。



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