東尾理子が子供3人目を妊娠!名前はどうなるか。妊活はしていたが予想外

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石田純一と結婚をして
子供も既に2人生まれていた東尾理子

2人目の子供は不妊治療の末でしたが
3人目を現在妊娠していることを
明らかにしました。

東尾理子は2人の子供の名前を公開しており
3人目の名前もどうなるか気になる所。

今回はそんな東尾理子の子供と
不妊治療についてみてみましょう。


 

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■東尾理子の子供

東尾理子は石田純一と2009年12月に結婚。
不妊治療をして子供が生まれましたが
子供の誕生時期は以下の通り。

第三子については
2017年11月現在での予定となっています。

2012年11月:長男の理汰郎くん誕生
2016年3月:長女の青葉ちゃん誕生
2018年4月:3人目の子供出産予定。

石田純一には最初の嫁との間に
いしだ壱成(本名:星川一星)、
元嫁の松原千明との間には
女優のすみれ(SMILEの日本語読み)がいますが
この子どもたちの名付け親も石田純一。

東尾理子は石田純一が
子どもたちにつける名前のセンスが
好きであると語っています。

■子供の名前

もともと東尾理子と石田純一は
第一子が男の子とわかったときから
二人の本名の「理子」「太郎」から
1文字ずつとって「リタ君」と読んでおり

石田純一が女の子みたいだと言ったことから
「理汰郎」という名前になったよう。

また、青葉ちゃんについては
名前の由来は明かされていません。
 

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■東尾理子は妊活をしていた

東尾理子は不妊治療の
「不」が嫌いであるため
TGP(Trying to Get Pregnant)という言葉で
妊活を続けてきました。

第一子の時も妊活をしており
子供も生まれておよそ1年経った
2013年秋に二人目の子供が
欲しいとして妊活を再開。

しかし2014年11月に受精卵を
子宮内へ移植したものの
順調に育たずに化学流産。
あまりのショックで子供と共に
旅行へ行き現実逃避。

結果的にリフレッシュできたため
行って正解であったとしています。
そして2015年4月に採卵したものが受精。

7月に受精卵を移植すると順調であり
無事に二人目の子供を妊娠、出産しました。

この二人目の子供、青葉ちゃんの時の
胎盤胞まで育っていた凍結胚があり
それを2017年夏に用いて
現在妊娠五ヶ月となったとの事です。

■おわりに

東尾理子は一人目と二人目の子供を
授かるまでの期間はあいているために

今回もそのぐらいかかるだろうと
思っていたような感じがあるので
すんなりと子供を妊娠できたことに
びっくりしていそう。

凍結胚とはいえ東尾理子はそろそろ42歳、
石田純一は63歳なので年齢を考えると凄い。

3人目の子供が成人するときには
石田純一は83歳。
仕事を更に頑張らなければならなく。

子供の名前についても
2人の名前は公表していますし
3人目も出産したら公表するとはおもいますが
公表したらしたで由来も気になる所。
 

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