ヒカキン光熱費公開。2018年の年収は10億円超えの噂も…

今ではテレビでも見かけるようになったヒカキン
そんなヒカキンが光熱費公開をしました。
ヒカキンは2018年には年収が10億超えではとも
言われており、実際に
どれほどの光熱費かと話題に。

今回はヒカキンの光熱費公開と
2018年に仄めかされていた
年収についてみてみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■ヒカキンが光熱費公開

ヒカキンが光熱費公開をしたのは
2019年6月12日の事。
こちらの動画で光熱費公開をしています。

詳しくは実際にヒカキンの
光熱費公開動画を見てもらうとして
主に以下の通りとなっていました。

■水道代
5,264円

■ガス代
40,989円

■電気代
19,834円

■合計
66,447円

ヒカキンは6年ほど前から
光熱費について口座引落にしていたので
光熱費について把握をしておらず。
それをネタに光熱費公開の動画を思いついた様子。

ちなみに2018年度の単身世帯の
ガス代は平均2958円とのことなので
ヒカキンはガス代だけを比較すると
およそ14倍の料金を払ったとのこと。

ヒカキンは光熱費公開をするまでは
1/10ほどだと思っていたようで、
節約することを決意。
しばらく経ったら再び光熱費公開の動画を出して
実際に効果のあった節約術などを
動画で配信するのかもしれません。
 

【スポンサーリンク】

 

■ヒカキンが年収について仄めかしていた

ヒカキンは現在のところ
年収については明言しておらず。

しかし2018年12月には
年収についてツイッターで仄めかしています。

これを素直に取るとヒカキンは
年収10億を超えている可能性も。
もちろんYoutuberが
年収10億可能なだけであり
ヒカキンがそうとは言っていませんが。

ちなみにヒカキンは2018年4月29日に
「さんまの転職DE天職」に出演。

その際にスーパーの店員時代は
月収が手取り13万円であることを明かし
現在の年収については
「さんまさんの3分の1ぐらい」と
冗談交じりに年収についても暴露。

■おわりに

ちなみに世界で最も稼ぐYoutuberとしては
インド系カナダ人の「リリーシン」が有名。
リリーシンは約11億円の年収を獲得。

リリーシンは2019年9月からアメリカの
4大ネットワークのひとつ、NBCの
深夜のトーク番組に起用。

今までは夜のトーク番組は
白人男性が司会を務めるのが多く、
女性が司会を務めるのは約30年ぶり。

最近はヒカキンもテレビに
よく出るようになっていますし、
年収がトップ層のYoutuberは
テレビに進出するものなのかもしれません。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメントを残す

*

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください