平手友梨奈が怪我で全治一ヶ月。紅白で倒れる場面もあり心配の声

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欅坂46のセンターを
何度も務めている平手友梨奈
その平手友梨奈が全治一ヶ月の
怪我を負ってしまい、
武道館の公演を断念。

紅白歌合戦で平手友梨奈と
内村光良がコラボで
「不協和音」を踊りましたが

その際中にセンターの平手友梨奈は
体を震わせており
体調が心配されていましたが…。

今回は平手友梨奈の倒れる原因や
怪我などについて見てみましょう。


 

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■平手友梨奈は紅白で倒れるシーンも…

平手友梨奈は2017年12月31日の
紅白で倒れるシーンがありました。

その経緯としては
そもそも「不協和音」は
激しいダンスであり
平手友梨奈は曲の世界観に
のめり込むタイプ。

雑誌「ロッキング・オン」の
インタビューでは平手友梨奈は
不協和音を「命を削る曲」と
語っていたことが
明らかになっています。

そうした不協和音を、
2017年12月31日の紅白では
後半9時に欅坂46は
トップバッターで発表。

この時に不協和音では
倒れるパフォーマンスをしており
平手友梨奈がかなり激しく
倒れる場面があったので
怪我をしているのではとされていました。

そしてその後に司会の内村光良と共に
サビ部分をコラボして
再度不協和音をダンス。

短時間で2回踊ってしまったためか
センターの平手友梨奈は
手が震え立っているのも
やっとに見える状態。

倒れる可能性があると
内村光良は心配したのか
平手友梨奈に「大丈夫?」と
声をかけている姿が確認できます。

その場ではなんとか倒れることもなく
踏みとどまったものの、
不協和音の歌唱後に

フォーメーションを形成する際に
欅坂46のメンバー、
鈴本美愉が仰向けに
倒れる姿が映し出されます。

そして平手友梨奈も右腕を
かばうようにしていました。

その後NHKによって
鈴本美愉、平手友梨奈、
志田愛佳の3人が過呼吸であると
発表されました。
 

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■平手友梨奈が怪我で全治一ヶ月

そうして倒れる場面もあり
今後が心配された平手友梨奈ですが
2018年1月13日には
欅坂46の公式サイトで

平手友梨奈が右腕の
上腕三頭筋損傷で全治1カ月の
怪我を負っていることが明らかに。

やはり紅白での
倒れるパフォーマンスが
原因の怪我なのでしょうか。

平手友梨奈は過去級の症状が
紅白で出て倒れたために
2018年1月8日、13日と14日の
握手会などは欠席していましたが

2018年1月31日及び2月1日の
欅坂46の日本武道館公演は
欅坂46の妹分的存在の
けやき坂46が公演を行うことに。

もともとけやき坂46は
2018年1月30日に武道館公演を
予定していたために3日連続という事に。
 

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■おわりに

平手友梨奈は怪我で全治一ヶ月で
入院はしていないとのことですが、
紅白で過呼吸が原因で倒れる場面もあり
休養は必要ですね…。

しかし平手友梨奈が怪我で
パフォーマンスが
困難になったとはいえ
武道館公演をけやき坂46に
変更というのは

平手友梨奈に頼りすぎており
負担が集中してしまっている事を
如実に表していますね。

平手友梨奈自身も
気に病んでしまいそうですし
他のメンバーがセンターを務めても
良かったような気はしますが…。



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