細川たかしの嫁が現在なくなっていた。女性セブンが報じ各紙一斉に

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細川たかしの嫁が
現在既になくなっていたことを
2018年12月5日に
女性セブンが報じました。

その後各は細川たかしの嫁が
なくなっていたことが
所属事務所から発表されたという形で
各紙一斉に報道。

今回は細川たかしの嫁が
現在すでになくなっていた
ことについてみてみましょう。


 

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■細川たかしの嫁

細川たかしとその嫁、
和子さんは細川たかしが
札幌で下積みをしていた時期の
22歳、1974年に結婚。

細川たかしのデビューは
1975年であったために
その前に結婚ということに。

細川たかしは2005年に
事務所から独立し
個人事務所を設立。

切り盛りをしていたのは
細川たかしの嫁の和子さんで
徹底して細川たかしのサポートを
していたと明かされています。

■嫁が現在なくなっていた

細川たかしの嫁、和子さんが
なくなっていたのは
2018年11月23日。
なくなった原因は
病気であるとしています。

最初に報じたのは
2018年12月5日のNEWSポストセブン。
翌日の2018年12月6日発売の
女性セブンのWEB版での事。
(正確に言うと小学館のニュースサイト)

それを受けてか細川たかしの
所属事務所は2018年12月5日に
嫁の和子さんが
なくなっていたことを発表。

2018年12月6日の朝に
各紙一斉に細川たかしの嫁が
なくなっていたことを報道しました。

また、なくなった日は
細川たかしはイベントのため
ハワイにいたために
最期には立ち会えなかったと
明かしてもいます。
 

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■原因は病気であるものの詳細は非公表

細川たかしは嫁について
1年半ほど前から入院をして
闘病を続けていたことを告白。

なくなったことを
公表していなかったのは
細川たかしは嫁に口癖で
「いつも明るいたかしさんで」
と言われていたことを明かしています。

そして葬儀や告別式は
嫁の遺志で近親者のみで
済ませたとのこと。

上記2点からから考えると
年末年始というコンサートや
ディナーショー、テレビ出演など
仕事が数多く有る時期に

細川たかしがプライベートで
悲しい出来事があったという目で
見られたくなかったという
嫁の普段からの考えが
あったのかもしれません。

■おわりに

細川たかしが嫁がなくなったことを
公表したのは女性セブンによって
報じられたからなのでしょうか。
タイミング的にはそのように思えますが…。

細川たかしというと
レイザーラモンRGが細川たかしの
モノマネをしてRGは再ブレイク。

そして「こぶしたかし」という
芸名をRGにつけたり
バラエティ番組でも
よく見かけるように。

その細川たかしの明るい
キャラクターというのも
嫁の口癖「いつも明るいたかしさんで」
から形成されていたものなのでしょうか。



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