市原悦子が現在盲腸で入院…。16年にも入院し17年に現状報告も

市原悦子が2019年1月現在、
盲腸にて再び入院を
していることが明らかに。

市原悦子は2016年に入院をし
2017年には復帰はしばらく先になると
現状を報告していました。

年齢ももうじき83歳と
高齢なので心配の声が…。
今回は市原悦子が2016年に入院してから
2017年に現状報告をし
2018年に復帰をしたものの
2019年に再び入院をした
現在についてみてみましょう。

2019年1月13日追記

市原悦子が2019年1月12日の
13:31に心不全で
なくなったことが明らかに。

2019年1月13日の午前中に
盲腸で入院したと発表されたばかりですが
その時点でなくなっていたとは…。

追記おわり


 

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■市原悦子の現在までの入院

市原悦子が近年において
入院を発表したのは
2017年1月13日の事。
市原悦子は2016年11月から
体調不良で入院をしており
2017年から復帰予定。

しかし検査の結果
自己免疫性脊髄炎と発覚。
さらなる入院治療が必要に
2017年5月復帰を目標に
治療をすると発表をしました。

2017年3月には市原悦子の
マネージャーが
市原悦子の出演する映画「しゃぼん玉」の
初日舞台挨拶に登場。

しゃぼん玉さんの投稿 2017年2月4日土曜日

その際に市原悦子の現状について
現在はリハビリ専門の
病院に転院をしていること、
2017年5月に退院予定ではあるものの
仕事復帰はすぐというわけには
行かないとのことを明かしています。
 

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■仕事復帰

市原悦子はその後
2017年夏前に退院をし
自宅にてリハビリに専念。

仕事復帰は思ったよりも伸び
2017年11月に出演予定であった
NHK大河ドラマ
「西郷どん」のナレーションを降板。

2018年3月12日には
2018年3月21日放送の
NHK「おやすみ日本 眠いいね!」の
「日本眠いい昔ばなし」の朗読を

東京都内の市原悦子の
自宅で収録をして仕事復帰。

■2018年と2019年に再び入院

そのように現在は仕事復帰を
していた市原悦子ですが
2019年1月13日には再び
2018年、2019年に
入院をしていることが明らかに。
市原悦子の今回の入院理由は盲腸。

市原悦子は2018年12月上旬に
体調不良を訴えて検査の結果盲腸。
入院はしたものの投薬治療をし
2018年12月30日に退院をするも
2019年になり再び体調不良。

2019年1月5日に
大事を取り再入院したことが明らかに。
 

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■おわりに

市原悦子の現状については
2018年10月に女性セブンが
明かしています。

市原悦子は最期まで仕事をしたいとし
仕事を積極的にいれるように。

しかし前述の市原悦子の復帰の
「日本眠いい昔ばなし」の朗読は
最初の数回は自宅のベッドの上。
その後は車椅子に座っての収録。

現状は市原悦子の自宅に
収録のためにスタッフが
訪れる形であり
現在の目標は最低でも3分、
市原悦子自らの足で立ち
話をすることだとのこと。

いずれは車椅子なしで舞台に出るなど
完全復帰を目指しているよう。

市原悦子は現在82歳ですが
2019年1月24日、
後約10日で83歳になります。
少なくとも2018年10月時点では
現状は仕事復帰も自宅収録と
無理はしていない様子。

しかし2017年1月13日に
休業を発表し、
その2年後である2019年1月13日に
盲腸での入院発表とは…。



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