ISSA足の怪我原因はバク宙失敗で後遺症で引きずる。治療にさんま暗躍

2008年に足に大怪我をしたISSA
怪我の原因はバク宙失敗。
一時はダンスはもう踊れないだろうとまで
言われたもののISSAは
リハビリの末に奇跡的に復帰。

今でも後遺症で

実はISSAが足の怪我を治したのは
さんまからの差し入れも
一因である事があかされています。

今回はISSAの足の怪我の原因が
バク宙失敗であることと
治療の裏に明石家さんまの影が
あることについてみてみましょう。


 

 

■ISSAの足の怪我の原因はバク宙失敗

ISSAが足を怪我したのは
2008年7月10日のこと。
2008年7月13日からスタートする
全国ツアーのリハーサル中に
ISSAは怪我をしてしまいました。

ISSAの怪我の原因は
バク宙を行った際の着地の失敗。
勢いが足りなかったことが
原因で右太ももを強打。

ISSAは右大腿骨転子下骨折という
大怪我で2ヶ月の入院が必要。
完治まで約半年かかると
言われてしまいます。

ISSA抜きで全国ツアーは出来ず
全4公演が中止となり払い戻しに。

■怪我が治ったのはさんまも一因

大怪我を負い入院中は気も晴れなかったISSA。
そんな時、突然明石家さんまがお見舞いに。
看護師にフルーツを配り、
ISSAには大人のDVDを大量に渡します。

その明石家さんまからの差し入れで
ISSAはケガと向き合っていくしか無いと
気持ちを切り替えて
人の何倍もリハビリをするように。

そんな明石家さんまからの
差し入れはISSAは現在は嫁と
結婚したこともあり
後輩に1枚ずつ配ったという。
 

 

■怪我の後遺症で足を引きずる歩き方に

現在はダンスも踊れるISSA。
しかし怪我は原因が原因なので
完治には至らず。

現在も怪我の後遺症はあり、
足を引きずるような歩き方に
なってしまっています。
日常生活には歩きかたが
足を引きずるようになるものの、
ダンスでは怪我の影響は一切見せず。

しかし完治はしていないので
いつまだ踊れなくなるかわからないため
やれる限りはやり続けると語っています。

実際にISSAはインタビューにて
以下のようにコメント。

「信念を持ってそれを行動として
貫くことこそが大切なこと」
「折れない心をもつことが大事」

■おわりに

ちなみにISSAは足の怪我について
2014年10月31日のラジオ
「たまむすび」にて語っています。
ラジオで語ったのは主に以下の通り。

「リハ中に宙返りで足から落ちて」
「1ヶ月ぐらい足をずっと吊ってた」
「そこから手術して、毎日人の
三倍くらいリハビリずっとやって」

「その2ヶ月後くらいにはもう」
「骨の治りも医者がびっくりするくらい早くて」

「でも、最初のみんなと
踊ったステージのときは、
もう俺、足、全然びっ○引いてて…」

最終的にISSAは怪我が完治するまで
(思うようにダンスできるまで?)
一年半かかったとしています。

また、ISSAの発言については
2014年11月7日放送の「たまむすび」にて
先週の放送で差別的な表現があったこと、
「足を引きずる」と
表現すべきだったことを謝罪しました。

これについては言葉狩りなのではと
様々な意見が出ていましたが…。



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