泉ピン子の旦那、武本憲重は過去に浮気と子供の発覚もあったが現在も関係良好

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「渡る世間は鬼ばかり」などの代表作で有名な女優である泉ピン子
医者である旦那、武本憲重と結婚をしていますが
実は過去に旦那の武本憲重は浮気をしており
外に子供がいたことが発覚して会見をしたことも。

離婚危機も囁かれましたが現在の関係は良好であり
旦那のことについては度々話題に出ています。
今回はそんな泉ピン子の旦那、武本憲重についてみてみましょう。


 

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■泉ピン子の旦那、武本憲重について

泉ピン子の旦那、武本憲重は消化器内科医。
出会いはがん検診で入院していたときに
武本憲重が担当医師となったこと。

出会った瞬間にタイプではないものの
「この人と結婚する」と思ったようで、
出会ってから3ヶ月で結婚してほしいと言われ
1989年7月29日に結婚をしたとのこと。

また、テレビ朝日「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」に
ゲスト医師として出演をしたり
泉ピン子が主演した
1995年から開始のドラマ「女子刑務所東三号棟」の
医療監修も担当しています。

ちなみに泉ピン子は独身時代には
親友である西田敏行になんでも相談していましたが
旦那の武本憲重と結婚する時には西田敏行から
「良かった、お前の電話から解放される」と言われたそう。

結婚を後押ししたのも西田敏行。
泉ピン子は旦那とのデイアが出会いなので
大腸検査で全部見られており
結婚を申し込まれて迷っている時に
西田敏行が「そこまで見られたんならきめちゃえば」と後押し。

また、武本憲重は2002年に
武本ホームドクタークリニックを
銀座に設立しており院長となっています。
 

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■武本憲重の浮気と子供騒動

そんな泉ピン子の旦那、武本憲重は
実は1995年9月には浮気をしていて
外に子供がいたことも発覚。
旦那は子供を認知し、離婚危機は乗り越えました。

1995年9月に泉ピン子が開いた
旦那の浮気隠し子騒動の会見では
旦那のことを「許します」とコメントをするなど
かばっており現在も
泉ピン子と旦那の関係は良好なよう。

■おわりに

泉ピン子は2010年に熱海にマンションを購入し移住。
リビングで犬と戯れたり、
海が一望できるバルコニーがあったり
檜風呂で温泉のお風呂場があったりと
旦那とともに快適な暮らしをしています。
 

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