桂文字助が現在生活保護を…。執行猶予は立川談四楼ツイッターで

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笑点の初代座布団運びの桂文字助
現在の様子は弟弟子にあたる
立川談四楼がツイッターで
たびたび報告をしていますが

桂文字助は現在生活保護。
また、立川談四楼の
ツイッターによると
執行猶予であったことも。

今回はそんな桂文字助の
現在は生活保護であること、
執行猶予になった
経緯についてみてみましょう。


 

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■桂文字助について

名前:桂文字助(かつら もじすけ)
生年月日:1946年2月13日
出身:東京都江東区

桂文字助(4代目)は笑点の
初代座布団運び。

桂文字助は1964年に
6代目三升家小勝入門。
三升家勝松と名乗ります。

笑点には1966年5月から
1967年1月まで出演をしていました。
1968年5月に二つ目昇進。
1971年には小勝がなくなり
立川談志の門下になり、
立川談平に改名。

1980年9月に真打ち昇進をし
4代目桂文字助を襲名。
2015年に立川流を脱退します。

そしてその後の事については
弟弟子である立川談四楼が
ツイッターにて現在の様子などを
ちょくちょくと投稿をしています。
 

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■桂文字助が現在生活保護

桂文字助が現在、
生活保護であることが
大きく知られたのが
2017年9月22日放送の
「爆報ザ・フライデー」。

生活保護になった理由は
酒に飲まれて嫁に逃げられたため。
2012年頃から一人暮らしで
生活保護を受けていること、
歯が現在は一本も無いこと、

白いひげが伸び放題でまるで
仙人のような風貌であることなどが
明かされています。

ちなみに桂文字助の弟弟子である
立川談四楼も桂文字助の
生活保護については
以下のようにツイートをしています。


 

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■桂文字助の執行猶予話

桂文字助が執行猶予となったのは
立川談四楼のツイートによると
懲役1年執行猶予3年。

理由は桂文字助は
近くの工事の音がうるさいと
乗り込んだものの
手に剪定ばさみを持っていたため
騒ぎとなってしまったとの事。

特に怪我をさせてはいないものの
被害者は警察への態度が
悪かったと語っています。

また、桂文字助の執行猶予は
2018年3月31日に解けました。

ちなみになぜ桂文字助が
剪定ばさみを持っていたかと言うと
以下の通り、公園を
掃除していたため。

また、執行猶予中に少しだけ
騒ぎ(?)もあったようです。

■おわりに

桂文字助は実は現在は
実は区長などともパイプがある様子。

また、前述の清掃活動なども
代議士に伝わって
区議にならないかという
誘いもあったことを明かしてます。

過去には表彰話もあったりと
桂文字助はなんというか自由人。



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