吉川晃司が声帯ポリープ除去手術へ。嫁は元医療関係者であり…

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歌手の吉川晃司が喉のポリープ除去手術を
受けることが明らかになりました。

喉を痛めた当初はポリープはみつからず、
ごまかしながらやっていた所
完全にポリープになってしまったという。

今回は吉川晃司のポリープ除去手術についてと
元医療関係者の嫁についてみてみましょう。


 

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■吉川晃司のポリープと除去手術

吉川晃司が左側声帯ポリープと診断されたことと
そして除去手術を受ける事を明らかにしたのは
2017年7月21日の東京・日本武道館のライブ中。

吉川晃司は2016年春に風邪を引い
て喉を痛めたまま歌唱し声帯に結節が出来ます。
その時はポリープはなかったようです。

しかしそれ以降は歌っても
一部の音域の声がかすれてでなくなっており
なんとかだましだまし歌っていたものの元に戻らず。

2017年7月18日に専門医の診断を受けた所
左側声帯ポリープと診断され、
放置していると歌い手生命が
なくなってしまうため手術を決意。

手術で完治はするものの術後一ヶ月は発声禁止の上
歌唱力がもとに戻るのはおよそ6ヶ月。

そのため手術時期は全国ツアーを終えた
2017年9月以降で、仕事の調整がつき次第。
2018年の夏ツアーは未定となってしまいました。
 

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■吉川晃司の嫁について

吉川晃司の嫁は2011年6月1日に結婚をした、
当時40代前半の元医療関係者の一般女性。

吉川晃司と嫁が出会ったのは
仕事を通じてで、長い間友人として付き合ってきて
2007年ごろから交際に発展。

2011年6月1日に結婚をしますが
結婚前に吉川晃司と嫁との間には
当時2歳の子供(娘)が一人いて、
未婚の父であったという。

嫁と娘は結婚するまでは実家で過ごしており
2011年7月には吉川晃司のいる東京へ。

■おわりに

吉川晃司の嫁は元医療関係者であるので
喉を痛めた2016年から
心配をしていたのかもしれません。

しかしポリープであったことと
手術を受けることを報告したはいいものの
最短でも全国ツアーを終えた9月以降になるというのは
これ以上悪化しないかが少々心配です。
 

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