小室圭の母の元婚約者が協議に応じる。借金トラブルの件で突然

眞子さまとの婚約が
延期になっている小室圭

週刊誌などで母親の元婚約者との
借金トラブルが報じられた影響ですが
その借金トラブルについて
すでに解決済みであると主張。

しかしその元婚約者が
小室圭の説明に反論をするなど
いっそう泥沼の様相を呈してきました。

今回は小室圭の母親の
元婚約者との借金トラブルの
その後についてみてみましょう。


 

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■小室圭の母親の元婚約者との借金トラブル

小室圭の父親は2002年に
自ら命をたちました。

その後2007年に
小室圭の母親と元婚約者は出会い、
2010年から2年間に渡り婚約状態。
その際に元婚約者は
小室圭の母親に生活費として
月10万円ほどを貸すなどするように。

婚約期間中に合計で
およそ400万円を小室圭の母親に
貸したとされています。

小室圭の母親と元婚約者が
婚約を解消したのは
財布のような扱いであったため。

これだけを見ると小室圭とは
関係の無い、母親と婚約者の
借金トラブルかのように見えます。

しかし元婚約者のお金は
小室圭の大学の入学金などに
充てられており
小室圭が「贈与だと認識」
と主張したことから
小室圭本人の借金トラブルだと
認識されるように。

■借金トラブルで婚約延期?

2016年10月には
小室圭と眞子さまのデートが
一部週刊誌にて報じられ
2017年5月には婚約発表。

しかし2017年12月には
週刊誌にて母親の
元婚約者との借金トラブルが発覚。

2018年2月6日には宮内庁が
小室圭と眞子さまの婚約を
2020年まで延期と発表。

その後2018年6月には小室圭が
言語氏資格取得のため
2018年8月からアメリカに
留学することが発覚。

3年間の留学だとされ
2021年までかかるとされており
婚約の予定をオーバー。

また、2018年11月30日には
秋篠宮さまは誕生日会見にて
小室圭と眞子さまの婚約について
以下のように異例の言及をしました。

「多くの人がそのことを
納得し喜んでくれる状況、
そういう状況にならなければ、
私たちは、いわゆる婚約に当たる
納采の儀というのを
行うことはできません」

「今でもその二人が
結婚したいという
気持ちがあるのであれば、
やはりそれ相応の対応を
するべきだと思います」

 

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■小室圭が借金トラブル解決済み主張

そんな中、小室圭が
2019年1月22日に母親の元婚約者との
借金トラブルについて
解決済みであると主張をする文章を
突如として弁護士を通じ発表。
以下はその一部となります。

母が婚約期間中に
受けた支援については
清算させていただきたいと
お伝えしたところ、
元婚約者の方から
「返してもらうつもりはなかった」
という明確なご説明がありました

ところが、婚約を解消して
1年ほど経った平成25年8月ころ、
母は元婚約者の方から
交際していた期間
に負担した費用の返還を
求めるお手紙を受け取りました

母も私も元婚約者の方からの
支援については解決済みの
事柄であると理解してまいりました

ただし元婚約者は
この文章について
事前に連絡もなく、
借金の返済を断ったことはないと主張。

そして元婚約者は小室圭から
借金トラブルについて
協議を求める文章を受け取ったことを
2019年1月23日に明かしています。
元婚約者は協議に応じるとのこと。
 

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■おわりに

実際の所、小室圭と
母親の元婚約者の借金トラブルは
言い方は悪いですが
400万円なんですよね。

決して小さくない額ではありますが
返済が不可能という
額でもありません。

2年も借金トラブルで
大揉めをするよりかは
月々いくらかずつ返済をすると
約束をすれば
よかっただけのような。



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